図面を Web 図面として SharePoint に保存する

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重要    SharePoint Online で Visio Services と Visio Web Access Web パーツを使用することは推奨事項ではなくなりました。これ以降は、Visio Online を使用して Visio 図面を表示し、Web 上で Visio マッシュアップ ソリューションを作成します。詳細については、「Visio Services in SharePoint Online roadmap」 (SharePoint Online での Visio Services のロードマップ) を参照してください。SharePoint Server では、これらの機能は、Microsoft ライフサイクル ポリシーに従って引き続きサポートされます。

図面を Web 図面として SharePoint に保存する場合、他のユーザーが図面をブラウザーで表示できるように Visio Services を使用します。Web 図面には、外部データ ソースに接続する機能も含め、ハイパーリンク、複数ページなど、標準の Visio 図面と同様の機能を組み込むことができます。

図面を Web 図面として保存する方法と、図面を Visio 図面として SharePoint ドキュメント ライブラリに保存する方法は異なります (どちらの方法も SharePoint を使用する点は共通です)。Visio 図面は Visio のインストールが必要で、Visio で開きます。Web 図面はブラウザーで直接開くことができ、Visio を使用する必要がありません。Web 図面を表示する機能は、Microsoft SharePoint Server 2010 でサポートされます。

Web 図面を発行するための必要条件

  • Microsoft Visio 2010 Professional または Premium

  • Visio Services を有効にした Microsoft SharePoint Server 2010 (サーバー管理者が Visio Services を有効にして構成する必要があります)

図面を Web 図面として発行する

  1. [ファイル] タブをクリックします。

  2. [保存して送信] をクリックします。

  3. [SharePoint に保存] をクリックします。

  4. [個人用の SharePoint の場所] で、図面を発行する先のサイトを選択します。

    1. サイトが表示されない場合を参照するか、名前を付けて保存] をクリックした後と図面を発行する場所を入力する場所を[を選択できます。場所を入力する場合は、パスのhttp(s)://ホスト/パスの書式設定を使用します。

  5. [ファイルの種類] で、[Web 図面 (*.vdw)] をクリックします。

  6. [名前を付けて保存] をクリックします。

    1. [名前を付けて保存] ダイアログ ボックスが開き、追加のオプションが表示されます。

  7. [保存] をクリックした直後に、確認のために図面を開く場合、[ファイルを自動的にブラウザーで表示する] チェック ボックスをオンにします。このオプションは、Web 図面 (.vdw ファイル) として保存する場合に限り使用できます。

  8. [オプション] をクリックして [発行の設定] ダイアログ ボックスを開き、発行するページおよびデータ ソースを設定します。ページやデータ ソースを発行することで、ブラウザーで表示できるようになります。選択したアイテムが発行され、選択されなかったアイテムは非表示になるか、切断されます。

    1. チェック ボックスをオフにした場合、関連するアイテムはブラウザーに表示されませんが、図面を Visio で開くと、その図面の一部として表示されます。ページを Visio で表示できないようにするには、SharePoint に保存する前にドキュメントからそのページを削除します。

  9. [ファイルの種類] が [Web 図面 (*.vdw)] に設定されていることを確認して、[保存] をクリックします。

Web 図面で意図したとおりに描画されない要素

Visio 図面のほとんどの標準要素は、Web 図面として発行した場合にも意図したとおりに表示されます。ただし、次のような一部の要素は、意図したとおりに描画されません。

  • ユーザー設定の線の種類

  • ユーザー設定の塗りつぶしパターン

  • ユーザー設定の終端の図形

  • ユーザー設定の終端の図形のサイズ

  • ユーザー設定のエンド キャップ

  • ユーザー設定の影付きスタイルとパターン

  • インク

  • 校正履歴

データに接続された図面

外部データ ソースに接続される図面を作成した場合、特殊な場合を除き、Web 図面でも接続が維持されます。

サポートされるデータ ソース

次のデータ ソースがサポートされます。

  • SharePoint サイトでホストされた Excel ブック

  • SQL Server のテーブルおよびビュー (SQL Server 2000、2005、2008、2010)

  • SharePoint リスト

  • 最新の OLEDB/ODBC ドライバー

Microsoft Access

Microsoft Access データ ソース接続は、図面を Web 図面として発行した場合、維持されません。

Microsoft Excel

Excel ブックはデータ ソースとしてサポートされますが、Web 図面がホストされる SharePoint サイトに、その Excel ブックを置いておく必要があります。

ピボットダイアグラムとタイムライン図

ピボットダイアグラムまたはタイムライン図を Web 図面として発行できますが、データ ソースから切断されるため、更新できなくなります。

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