図形の保護

重要:  この記事は機械翻訳されています。機械翻訳についての「免責事項」をお読みください。この記事の英語版を参照するには、ここをクリックしてください。

図形の属性 (幅または高さなど) の変更を禁止し、図形が選択されないようにロックする方法は、図面が変更されないようにする便利な方法です。ただし、図形を保護するには、[開発] タブを表示してください。既定では、このタブは非表示になっているので、まだの場合は、この [開発] タブが表示されるようにするのが最初の手順です。

[開発] タブを表示する

  1. [ファイル] タブをクリックし、[オプション] をクリックします。

  2. [詳細設定] をクリックし、[全般] が表示されるまで下へスクロールします。

    [開発モードで実行する] チェック ボックス

  3. [開発モードで実行する] をオンにし、[OK] をクリックします。

[開発] タブを表示したら、次の手順に従って図面での図形の保護を構成できます。

図形の属性の変更を許可または禁止します。

  1. 図面で図形を選びます。

  2. [開発] タブの [図形のデザイン] グループで [保護] をクリックします。

    Visio 2016 の [図形のデザイン] に表示される [開発者用] タブの [保護]
  3. ロックする図形の属性のチェック ボックスをオンにするか、またはロックを解除する属性のチェック ボックスをオフにして、[OK] をクリックします。

注: (使用可能ないずれかのペン ツールを使用して) インク図形を編集用に選択できる場合、図形の属性が [保護] ダイアログ ボックスで選択されている場合でも、インク ストロークをインク図形に追加したり、インク図形から削除したりすることができます。インク図形のあらゆる編集を禁止するには、図形が選択されないように保護してください。

選択されている図形を保護するには

  1. 図面内で保護する図形を選びます。

  2. [開発] タブの [図形のデザイン] グループで [保護] をクリックします。

  3. [選択不可にする] をオンにして、[OK] を 2 回クリックします。

    Visio 2016 の [保護] ダイアログ ボックスの [選択不可にする]
  4. [開発] タブの [表示/非表示] グループで [ドローイング エクスプローラー] をクリックします。

    Visio 2016 の [開発者用] タブで選ぶ [ドローイング エクスプローラー]
  5. [ドローイング エクスプローラー] ウィンドウで図面の名前を右クリックし、[図面の保護] をクリックします。

    Visio 2016 のドローイング エクスプローラーの [図面の保護]
  6. [保護項目] で [図形] をオンにして、[OK] をクリックします。

    Visio 2016 の [図面の保護] で選ぶ [図形]

保護した図形を一時的に選択可能にしたり、図形の保護を解除したりするには、次の手順に従います。

保護されている図形を選択できるを有効にするには

  1. [開発] タブの [表示/非表示] グループで [ドローイング エクスプローラー] をクリックします。

  2. [ドローイング エクスプローラー] ウィンドウで図面の名前を右クリックし、[図面の保護] をクリックします。

  3. [保護] の [図形] チェック ボックスをオフにし、[OK] をクリックします。

    図形を変更してから図形の保護を再び有効にする場合は、ここで止めますが、図形の保護を再び有効にしても、保護した図形を選択できるようにする場合は、次の手順に進んでください。

  4. 保護を解除する保護済み図形を選びます。

  5. [開発] タブの [図形のデザイン] グループで [保護] をクリックします。

  6. [選択不可にする] チェック ボックスをオフにして、[OK] をクリックします。

ページの先頭へ

注: 機械翻訳についての免責事項: この記事の翻訳はコンピューター システムによって行われており、人間の手は加えられていません。マイクロソフトでは、英語を話さないユーザーがマイクロソフトの製品、サービス、テクノロジに関するコンテンツを理解するのに役立てるため、こうした機械翻訳を提供しています。記事は機械翻訳されているため、用語、構文、文法などに誤りがある場合があります。

スキルを磨く
トレーニングの探索
新機能を最初に入手
Office Insider に参加する

この情報は役に立ちましたか?

ご意見をいただきありがとうございます。

フィードバックをお寄せいただき、ありがとうございます。Office サポートの担当者におつなぎいたします。

×