別のファイル形式でプレゼンテーションを保存する

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プレゼンテーションを保存するときに、既定として使用するファイル形式 (.pptx や odp など) を選ぶことができます。

注: すべての機能が OpenDocument 形式でサポートされているわけではありません。詳しくは、「PowerPoint を使用してプレゼンテーションを開くか、OpenDocument プレゼンテーション (odp) 形式で保存する」を参照してください。

既定のファイル形式を切り替える

  1. 次のいずれかの操作を行います。

    • PowerPoint 2010またはそれ以降のバージョンでは、[ファイル]、[オプション] の順に選びます。

    • PowerPoint 2007 では、Microsoft Office ボタン Office ボタンの画像 、[PowerPoint のオプション] の順にクリックします。

  2. [保存] をクリックします。

  3. [プレゼンテーションの保存] の下の [標準のファイル保存形式] ボックスの一覧で、既定で使うファイル形式を選びます。

関連項目

PowerPoint を使用して OpenDocument プレゼンテーション (.odp) 形式のプレゼンテーションを開く、または保存する

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