別のファイル形式でプレゼンテーションを保存する

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PowerPoint では、プレゼンテーションを複数の異なるファイル形式 (.pptx、.odp など) で保存できます。 プレゼンテーションを保存するときに、既定のファイル形式を選ぶことができます。

注: OpenDocument 形式の場合、すべての機能がサポートされるわけではありません。 詳細については、「OpenDocument プレゼンテーション (.odp) 形式でサポートされている機能」を参照してください。

既定のファイル形式を切り替える

  1. 次のいずれかの操作を行います。

    • PowerPoint 2007 では、Microsoft Office ボタン Office ボタンの画像 、[PowerPoint のオプション] の順にクリックします。

    • PowerPoint 2010、PowerPoint 2013、または PowerPoint 2016 では、[ファイル]、[オプション] の順にクリックします。

  2. [保存] をクリックします。

  3. [プレゼンテーションの保存] の下の [標準のファイル保存形式] ボックスの一覧で、既定で使うファイル形式を選びます。

注: 機械翻訳についての免責事項: この記事の翻訳はコンピューター システムによって行われており、人間の手は加えられていません。マイクロソフトでは、英語を話さないユーザーがマイクロソフトの製品、サービス、テクノロジに関するコンテンツを理解するのに役立てるため、こうした機械翻訳を提供しています。記事は機械翻訳されているため、用語、構文、文法などに誤りがある場合があります。

関連項目

OpenDocument プレゼンテーション (.odp) 形式でサポートされている機能

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