別のファイル形式でプレゼンテーションを保存する、または開く

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Microsoft PowerPoint 2013 で作成されたプレゼンテーションを、JPEG (.jpg)、Portable Document Format ファイル (.pdf)、OpenDocument Presentation (.odp)、またビデオやムービーなど、多くの種類のファイル形式で保存できます。

注: 

別のファイル形式でプレゼンテーションを保存する

  1. PowerPoint で、別のファイル形式で保存するプレゼンテーションを開きます。

  2. [ファイル] タブをクリックし、[名前を付けて保存] をクリックします。

  3. [ファイル名] ボックスにプレゼンテーションの新しい名前を入力するか、表示されたファイル名で問題がなければ変更せずにそのまま使用します。

  4. [ファイルの種類] ボックスの一覧で、使用するファイル形式をクリックし、[保存] をクリックします。

別のファイル形式のプレゼンテーションを開く

[開く] ダイアログ ボックスを開いたとき、ファイルの一覧に表示されているのは PowerPoint プレゼンテーション ファイルだけです。PowerPoint では他のファイル形式も開くことができますが、それには、その形式が [開く] ボックスに表示されるように指定する必要があります。

  1. [ファイル] タブをクリックし、[開く] をクリックします。

  2. 開くファイルがあるコンピューターやオンラインの場所を見つけます。

  3. [ファイル名] ボックスの横にファイルの種類の一覧があります。この一覧に表示されている種類は、既定では [すべての PowerPoint プレゼンテーション] になっています。[すべての PowerPoint プレゼンテーション] をクリックすると、一覧が開きます。特定のフォルダーにあるすべてのファイルの種類を確認するには、[すべてのファイル] を選択します。

  4. ファイルを探してクリックし、[開く] をクリックします。

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