休暇およびその他の非稼働時間をレポートする

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休暇などの非稼動時間がわかっている場合は、その時間を予定としてタイムシートに指定しておくことができます。

  1. サイド リンク バーで、[自分の作業] の [自分のタイムシート] をクリックします。

  2. [タイムシート名] 列で、タスクを追加するタイムシートをクリックします。

    変更するタイムシートが表示されない場合は、ツールバーの右側にあるビュー選択一覧を使用して、別の期間のタイムシートを表示します。

  3. タイムシートの上部で、レポートする非稼働日の種類を選択します。レポートできる非稼働日の種類は、組織によって定義されています。既定で使用できる種類は、病欠、休暇、および管理用時間です。

    注: 非稼動時間用の行がタイムシートに表示されない場合は、追加する必要があります。詳細については、[参照] セクションのリンク先を参照してください。

  4. タイムシートで対応する各日の実績時間の合計数を入力します。

  5. [Recalculate Total] をクリックして、総時間数を表示します。

  6. 時間数を管理者に送信しないで保存するには、[保存] をクリックします。時間数を管理者に送信する場合は、[保存して提出] をクリックします。

Project Web Access でいくつかの操作を実行できない理由

権限の設定に応じて、Project Web Access にログオンするために使用するされないことができますを参照するか、特定の機能を使用します。一部のページに表示される内容が記載されている内容は、サーバー管理者が Project Web Access のカスタマイズし、一致するようにヘルプをカスタマイズしていない場合の異なる場合があります。

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