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以前のバージョンの Office ファイルを表示する

過去のバージョンを表示するには

Office のバージョン履歴は、OneDrive または SharePoint Online に保存されているファイルに対してのみ機能します。

  1. 操作するファイルを開きます。

  2. [ファイル>情報>バージョン履歴] をクリックします。 

  3. [バージョン履歴] ウィンドウで、開くバージョンを選択し、別のウィンドウで表示します。

  1. 操作するファイルを開きます。

  2. ファイル> の履歴に移動します。

    Word 2016 ファイル > の履歴

    注: [ナビゲーション] ウィンドウに [履歴] ボタンが表示されない場合、実際にはサブスクリプション版の Office をお使いいただいている可能性があります。 [ナビゲーション] ウィンドウの [情報] ボタンをクリックして、そこからバージョン履歴にアクセスできるかどうかを確認してください。

  3. パネルにバージョンの一覧が表示されます。

  4. 開いているバージョンを選択し、別のウィンドウで表示します。

  1. 操作するファイルを開きます。

  2. Office 365 for Mac を使用している場合は、アプリケーションのタイトルバーに表示されているドキュメントの名前をクリックし、[バージョン履歴の参照] を選択します。

    ドキュメントタイトルをクリックすると、ファイル名を変更したり、バージョン履歴を表示したりできます。

    Office 2016 または 2019 for Mac を使用している場合は、[ファイル]、[バージョン履歴の参照] の > をクリックします。

  3. 開いているバージョンを選択し、別のウィンドウで表示します。

復元するファイルがまだ開いていない場合

  1. ブラウザーの [OneDrive ファイル] リストで、復元するファイルを選択します。

  2. 画面の上部にあるリボンの [バージョン履歴] を選択します。

    OneDrive のリボンの [バージョン履歴] ボタン

アプリで開いているファイルを復元する場合

  1. [ファイル>情報] に移動します。

  2. バージョン履歴の選択

SharePoint のバージョン管理

SharePoint 環境で作業している場合は、便利なツールがいくつか用意されています。 SharePoint ライブラリでは、アイテムを削除するときに、バージョン管理、共有、ごみ箱のストレージが提供されます。 SharePoint のバージョン管理について詳しくは、次の情報をご覧ください。

SharePoint のリストまたはライブラリでのバージョン管理のしくみ

SharePoint で以前のバージョンの項目またはファイルを復元する

リストまたはライブラリのバージョン管理を有効にし、構成する

注:  このページは、自動翻訳によって翻訳されているため、文章校正のエラーや不正確な情報が含まれている可能性があります。 私たちの目的は、このコンテンツがお客様の役に立つようにすることです。 情報が役に立ったかどうか、ご意見をお寄せください。 参考までに、こちらから英語の記事をお読みいただけます。

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