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共有と共同編集

他のユーザーが自分と共有しているファイルを参照する

他のユーザーが自分と共有しているファイルを参照する

[共有] (Mac および iOS) または [自分と共有] (Android または Windows デスクトップ) ビューでは、他のユーザーが自分と共有しているファイルを表示できます。 ドキュメントに招待されると、そのドキュメントは自動的に [共有] または [共有アイテム] 一覧に表示されます。 Office では、関連性の高い共有ドキュメントをリストの上部に表示しようとします。

この機能は、Office 365 サブスクリプションをお使いのユーザーのみが使用できます。 Office 365 のサブスクリプションを使用している場合は、最新バージョンの Office をインストールしているかどうかをご確認ください

注: 

  • 他のユーザーと共有しているドキュメントを確認するには、Microsoft アカウントまたは職場または学校アカウントで Office にサインインする必要があります。

  • [共有アイテム] に表示されるのは、OneDrive – PersonalOneDrive for Business、および SharePoint Online からのドキュメントに限られます。 

  • 自分とファイルを共有している他のユーザーがアクセス許可レベルを "編集" に設定した場合、そのファイルも共有できるようになります。

他のユーザーが自分と共有しているファイルを表示するには、[ファイル]、[開く]、[共有アイテム] の順に進みます。

他のユーザーが自分と共有しているファイルの一覧を表示するには、[ファイル]、[開く]、[共有アイテム] の順にクリックします。

ヒント: 共有されているファイルに定期的にアクセスする予定がある場合は、[最近使用したファイル] の一覧でファイルを見つけて固定し、一覧の一番上に固定しておきます。

Word、Excel、または PowerPoint を開き、[共有] をタップします。

iOS の共有アイテム アイコン

Mac では、ドキュメントを開いている場合は、クイックアクセスツールバーの [ クイック アクセス ツール バーの Office2016 for Mac Backstage コマンド ] をクリックして、共有ビューを表示します。

Word、Excel、または PowerPoint を開き、[共有] をタップします。

iOS の共有アイテム アイコン

iPad では、ドキュメントを開いている場合、[戻る] ボタンをタップし、[共有] をタップします。

iOS の [戻る] ボタン

または、iPhone で [共有] をタップします。

iOS で他のユーザーが自分と共有しているファイルを開く方法を示すスクリーン ショット

他のユーザーが自分と共有しているファイルを表示するには、[ファイル]、[開く]、[共有アイテム] の順に進みます。

Android で他のユーザーが自分と共有しているファイルを表示する方法を示すスクリーン ショット

関連項目

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この記事は、お客様のフィードバックに応じて2019 年8月9日に更新されました。 この記事が役に立つことがわかった場合は、以下の適切なボタンをクリックして、お客さまのご意見をお寄せください。 ありがとうございます。

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