一般法人向け Office 365 の支払い方法を変更する

一般法人向け Office 365 を購入する際に、支払い方法として、クレジット カード、請求書、プリペイド プロダクト キーから選びます。サブスクリプション中は支払い方法としていつでもクレジット カードと請求書を切り替えることができます。プリペイド プロダクト キーを使って支払った場合は、ライセンス期間の終了後に支払い方法としてクレジット カードまたは請求書に切り替えることができます。支払方法の切り替え後、ユーザーのライセンス割り当ては以前と同じになります。

重要: 銀行口座での支払いは、日本では使用できません。

支払い頻度を変更するため、一般法人向け Office 365 サブスクリプションの支払い頻度を年払いから月払いに、または月払いから年払いに変更する必要がある場合は、Office 365 サポートに問い合わせる必要があります。

クレジット カードの情報だけを変更する場合は、「一般法人向け Office 365 用のクレジット カードを追加、更新、または削除する」を参照してください。

未払額がある場合、どうなりますか。

請求書からクレジット カードに切り替えたとき、既存の請求金額はクレジット カードに移りません。そのため、未払額がある場合、電信送金で支払います。地域によっては、未払額を小切手で支払うこともできます。未払額の支払い方法に関する詳細については、請求書をご確認ください。

クレジット カードから請求書に切り替えたとき、未払額は次の請求書に移ります。

注: クレジット カードでの支払いを選んだときに、クレジット カードが拒否された場合、支払いプロセスが完了できなかったことを通知するメールが送信されます。[サブスクリプション] ページの [今すぐ支払う] ボタンを使用し、クレジット カード情報を更新して、すぐに支払いを申し込むことができます。詳細については、「Pay your bill for Office 365 or Azure (Office 365 または Azure の料金を支払う)」の "What if my credit card has expired and my payment is past due? (クレジット カードの有効期限が切れて、支払い期日が過ぎた場合)" を参照してください。

一般法人向け Office 365 を購入する際に、支払い方法として、クレジット カード、請求書、プリペイド プロダクト キーから選びます。サブスクリプション中は支払い方法としていつでもクレジット カードと請求書を切り替えることができます。プリペイド プロダクト キーを使って支払った場合は、ライセンス期間の終了後に支払い方法としてクレジット カードまたは請求書に切り替えることができます。

注: 支払方法の切り替え後、ユーザーのライセンス割り当ては以前と同じになります。

支払い頻度を変更するため、一般法人向け Office 365 サブスクリプションの支払い頻度を年払いから月払いに、または月払いから年払いに変更する必要がある場合は、Office 365 サポートに問い合わせる必要があります。

クレジット カードの情報だけを変更する場合は、「一般法人向け Office 365 用のクレジット カードを追加、更新、または削除する」を参照してください。

未払額がある場合、どうなりますか。

請求書からクレジット カードに切り替えたとき、既存の請求金額はクレジット カードに移りません。そのため、未払額がある場合、電信送金で支払います。地域によっては、未払額を小切手で支払うこともできます。未払額の支払い方法に関する詳細については、請求書をご確認ください。

クレジット カードから請求書に切り替えたとき、未払額は次の請求書に移ります。

注: クレジット カードでの支払いを選んだときに、クレジット カードが拒否された場合、支払いプロセスが完了できなかったことを通知するメールが送信されます。[サブスクリプション] ページの [今すぐ支払う] ボタンを使用し、クレジット カード情報を更新して、すぐに支払いを申し込むことができます。詳細については、「Pay your bill for Office 365 or Azure (Office 365 または Azure の料金を支払う)」の "What if my credit card has expired and my payment is past due? (クレジット カードの有効期限が切れて、支払い期日が過ぎた場合)" を参照してください。

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ヒント: 次の手順は個別のサブスクリプションにのみ適用されます。組織にサブスクリプションが複数存在する場合、変更するサブスクリプションごとに手順を実行します。

請求書払いからクレジット カード払いに変更すると、自動的に新しいサブスクリプションが作成され、ユーザーが新しいサブスクリプションに移動します。その後、古いサブスクリプションが無効になります。ユーザーはサービスの中断に気付かないので、心配は無用です。すべての情報は新しいサブスクリプションで利用できます。

  1. 管理センターで、[サブスクリプション] ページに移動するか、[課金情報]、[サブスクリプション] の順に選択します。

  2. 変更するサブスクリプションを選択し、[お支払の詳細] セクションで [お支払の詳細の変更] を選択します。

    請求書を使用して支払われているサブスクリプションのサブスクリプション カードの [支払方法] セクションのスクリーン ショット。

  3. [お支払いの詳細の変更] ウィンドウで、[支払方法を変更する] を選択します。

    現在、請求書を使用して支払われているサブスクリプションの [お支払いの詳細の変更] ウィンドウ。
  4. [支払方法を変更する] ダイアログ ボックスで、[続行] を選択します。

    請求書からクレジット カード支払いに切り替えるときに表示される通知。
  5. [以下の内容をご確認ください] ページで、このサブスクリプションに与えるユーザー ライセンスの数を任意で増やすことができます。続行するには、[次へ] を選択します。

  6. サブスクリプションによっては、月間契約または年間契約を選択できます。[お支払い方法を選んでください] ページで年単位または月単位の支払が表示された場合、支払い頻度を選択してください。

    [お支払いはどのようにしますか?] ページの [支払方法] セクション。[年単位でのお支払い] オプションと [月単位でのお支払い] オプションが表示されています。
  7. [支払方法] リストで、[既存のクレジット カード]、[新しいクレジット カード] を選択します。

    [お支払はどのようにしますか?] ページの [支払方法] セクション。支払オプションのドロップダウンが展開されています。
  8. 手順 9 で [新しいクレジット カード] を選択した場合、支払い情報の残りを入力します。

  9. フォームに入力したら、[注文] を選択します。

[サブスクリプション] ページに戻ると、[無効] 印が付いた古いサブスクリプションと [アクティブ] 印が付いた新しいサブスクリプションが表示されています。古いサブスクリプションはそのまま失効させることができます。

ヒント: 次の手順は個別のサブスクリプションにのみ適用されます。組織にサブスクリプションが複数存在する場合、変更するサブスクリプションごとに手順を実行します。

請求書払いからクレジット カード払いに変更すると、自動的に新しいサブスクリプションが作成され、ユーザーが新しいサブスクリプションに移動します。その後、古いサブスクリプションが無効になります。ユーザーはサービスの中断に気付かないので、心配は無用です。すべての情報は新しいサブスクリプションで利用できます。

  1. 管理センターで、[サブスクリプション] ページに移動するか、[課金情報]、[サブスクリプション] の順に選択します。

  2. 変更するサブスクリプションを選択し、[お支払の詳細] セクションで [お支払の詳細の変更] を選択します。

    請求書を使用して支払われているサブスクリプションのサブスクリプション カードの [支払方法] セクションのスクリーン ショット。

  3. [お支払いの詳細の変更] ウィンドウで、[支払方法を変更する] を選択します。

    現在、請求書を使用して支払われているサブスクリプションの [お支払いの詳細の変更] ウィンドウ。
  4. [支払方法を変更する] ダイアログ ボックスで、[続行] を選択します。

    請求書からクレジット カード支払いに切り替えるときに表示される通知。
  5. [以下の内容をご確認ください] ページで、このサブスクリプションに与えるユーザー ライセンスの数を任意で増やすことができます。続行するには、[次へ] を選択します。

  6. サブスクリプションによっては、月間契約または年間契約を選択できます。[お支払い方法を選んでください] ページで年単位または月単位の支払が表示された場合、支払い頻度を選択してください。

    [お支払いはどのようにしますか?] ページの [支払方法] セクション。[年単位でのお支払い] オプションと [月単位でのお支払い] オプションが表示されています。
  7. [支払方法] リストで、[既存のクレジット カード]、[新しいクレジット カード] を選択します。

    [お支払はどのようにしますか?] ページの [支払方法] セクション。支払オプションのドロップダウンが展開されています。
  8. 手順 9 で [新しいクレジット カード] を選択した場合、支払い情報の残りを入力します。

  9. フォームに入力したら、[注文] を選択します。

[サブスクリプション] ページに戻ると、[無効] 印が付いた古いサブスクリプションと [アクティブ] 印が付いた新しいサブスクリプションが表示されています。古いサブスクリプションはそのまま失効させることができます。

注: 請求書で支払うオプションは、Office 365 サブスクリプションの料金が一定の金額を超えた場合に限られます (サービスの提供場所によって異なります)。請求書支払いの金額が大きい場合、与信審査が必要になることがあります。詳細については、「一般法人向け Office 365 の請求書またはクレジット カードによる支払い方法」を参照してください。

  1. 管理センターで、[サブスクリプション] ページに移動するか、[課金情報]、[サブスクリプション] の順に選択します。

  2. 変更するサブスクリプションを選択し、[支払い方法] セクションで [お支払いの詳細の変更] を選択します。

    クレジット カードを使用して支払われているサブスクリプションのサブスクリプション カードの [支払方法] セクション。
  3. [お支払いの詳細の変更] ウィンドウで、[支払方法を変更する] を選択します。

    ヒント: [支払方法を変更する] リンクが表示されない場合、サブスクリプションが請求書支払いの最小金額を満たしておらず、クレジット カードから請求書に切り替えられないことを意味します。請求書支払いに必要な最小金額は地理的な場所によって異なります。

    サブスクリプションの [お支払いの詳細の変更] ウィンドウ。現在、クレジット カードを使用して支払われていますが、請求書に変更する資格があります。
  4. [支払方法を変更する] ダイアログ ボックスで、[続行] を選択します。

    クレジット カードから請求書支払いに切り替えるときに表示される通知。
  5. [OK] を選択し、管理センターに戻ります。

    サブスクリプションを請求書払いに変更した後に表示される確認通知のスクリーン ショット。

注: 請求書で支払うオプションは、Office 365 サブスクリプションの料金が一定の金額を超えた場合に限られます (サービスの提供場所によって異なります)。請求書支払いの金額が大きい場合、与信審査が必要になることがあります。詳細については、「一般法人向け Office 365 の請求書またはクレジット カードによる支払い方法」を参照してください。

  1. 管理センターで、[サブスクリプション] ページに移動するか、[課金情報]、[サブスクリプション] の順に選択します。

  2. 変更するサブスクリプションを選択し、[支払い方法] セクションで [お支払いの詳細の変更] を選択します。

    クレジット カードを使用して支払われているサブスクリプションのサブスクリプション カードの [支払方法] セクション。
  3. [お支払いの詳細の変更] ウィンドウで、[支払方法を変更する] を選択します。

    ヒント: [支払方法を変更する] リンクが表示されない場合、サブスクリプションが請求書支払いの最小金額を満たしておらず、クレジット カードから請求書に切り替えられないことを意味します。請求書支払いに必要な最小金額は地理的な場所によって異なります。

    サブスクリプションの [お支払いの詳細の変更] ウィンドウ。現在、クレジット カードを使用して支払われていますが、請求書に変更する資格があります。
  4. [支払方法を変更する] ダイアログ ボックスで、[続行] を選択します。

    クレジット カードから請求書支払いに切り替えるときに表示される通知。
  5. [OK] を選択し、管理センターに戻ります。

    サブスクリプションを請求書払いに変更した後に表示される確認通知のスクリーン ショット。

サブスクリプションに構成されている支払い方法を次の手順でいつでも確認できます。

  1. 管理センターで、[サブスクリプション] ページに移動するか、[課金情報]、[サブスクリプション] の順に選択します。

  2. 確認するサブスクリプションを選択します。サブスクリプションに構成されている支払方法は [支払方法] に表示されます。次のいずれかのスクリーンショットに近いものになります。

    支払方法ユーザー インターフェイスには、このサブスクリプションに請求書払いが設定されていることが表示されます。 クレジット カードを使用して支払われているサブスクリプションのサブスクリプション カードの [支払方法] セクション。

サブスクリプションに構成されている支払い方法を次の手順でいつでも確認できます。

  1. 管理センターで、[サブスクリプション] ページに移動するか、[課金情報]、[サブスクリプション] の順に選択します。

  2. 確認するサブスクリプションを選択します。サブスクリプションに構成されている支払方法は [支払方法] に表示されます。次のいずれかのスクリーンショットに近いものになります。

    支払方法ユーザー インターフェイスには、このサブスクリプションに請求書払いが設定されていることが表示されます。 クレジット カードを使用して支払われているサブスクリプションのサブスクリプション カードの [支払方法] セクション。

中国で運営されている 21Vianet が運営する Office 365 を購入する場合は、請求書による料金支払い、または Alipay もしくは中国の UnionPay を使用したオンライ料金支払いを選択します。支払い方法は後で変更することができます。それには、サポートに連絡して再度購入プロセスを実行します。

注: Office 365 のサブスクリプション コストが一定金額に満たない場合 (金額はサービス ロケーションによって異なります)、請求書でのお支払い方法はご利用できせん。サブスクリプション コストが一定金額を超えた場合、請求書でのお支払い方法が選べます。請求書によるお支払い金額が多額の場合、与信審査が必要になることがあります。

  1. 21Vianet のサポート チームにお問い合わせください。

  2. サポート エージェントがサブスクリプションを "キャンセル - 機能制限済み"、または "期限切れ" の状態にするまでお待ちください。 この期間中、サービスは継続して利用できますので、ご安心ください。

  3. サービス エージェントとの電話では、新規サブスクリプションを購入し、チェックアウト時に、切り替えたい支払い方法を選択できます。

上記手順が完了すると、支払い方法が変更され、以前と同じライセンス割り当てを継続することができます。

ご意見を寄せてください。

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関連項目

一般法人向け Office 365 の請求書 - 管理者向けヘルプ

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