ログの記録をオンにする

ログ記録は、主にサポート担当者が問題を解決するために利用する診断ツールです。

ログ記録をオンにすると、ログ ファイルが作成され、/Users/ユーザー名/Library/Logs に保存されます。インスタント メッセージ サービスに問題が発生した場合、ログ記録をオンにして、診断のためにレポートをサポート担当者に送信することができます。

重要: トラブルシューティングが完了したら、ログを無効にしてください。ログを無効にしないと、ログ ファイルのサイズは増え続けます。

  1. Lync メニューで [環境設定] をクリックし、[全般] Lync の [環境設定] の [全般] アイコン をクリックします。

  2. [ログ] で、[トラブルシューティング用のログをオンにする] チェック ボックスをオンにします。

注: Lync を終了し、もう一度起動して、ログ ファイルの作成を開始します。

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