レコーディングの詳細の編集

[レコーディングの件名]。ミーティング開催者がレコーディングの件名を指定できます。ミーティングの件名が既定で設定されています。

[レコーディング ID]。ミーティング開催者がレコーディングの ID を指定することができます。ミーティング ID が既定で設定されています。

[レコーディング オン]。レコーディングが作成された日付です。

[継続時間]。レコーディングの再生時間です。

[合計サイズ]。レコーディングのファイルのサイズです。

[レコーディングのアクセス制御を変更]。

  • [アクセス制御リストを使用]。レコーディングへのアクセスを、組織のアカウントのメンバシップにより制限します。

  • [レコーディング キーを要求]。レコーディングを表示する前に指定のレコーディング キーまたはサーバーが作成したレコーディング キーをユーザーに要求します。

  • [レコーディング キーの複雑さの必要条件]。ユーザーが作成するレコーディング キーに関する必要条件の要点を示します。

  • [サーバーに新規レコーディング キーを作成させる]。レコーディング キーを作成することをサーバーに許可します。

  • [レコーディングの有効期限を変更]。ミーティング開催者がレコーディングの有効期限を指定または変更できるようにします。

[招待者]。アドレス帳を開きます。これにより、ミーティング開催者はユーザーを招待してレコーディングを表示できます。

[メッセージ]。 レコーディング招待状のテキストをカスタマイズします。

[このレコーディングを表示するときに電子メールと会社名を要求]。レコーディングを表示する前に、登録の追加項目を要求します。

[請求先]。Live Meeting レコーディングを追跡するために組織が使用するコードを示します。

[レコーディングの表示]。 利用可能なレコーディング形式を一覧表示した [レコーディング情報の表示] ページを開きます。

[レコーディング形式]。レコーディングで使用可能な形式の一覧です。

  • [スライドごとオーディオ付きのベーシック レコーディング]。参加者がオーディオを聞いたりミーティングのスライドを表示したりできるレコーディング再生形式です。

  • [Microsoft Office Live Meeting 高性能プレゼンテーション]。クリック可能なインデックス、発表者の情報、質問と回答のログの埋め込みの表示などの機能を含めることによって、実際の Live Meeting に近い体験を表示できるレコーディングの再生形式です。

[利用可能]。特定の形式でレコーディングが利用可能かどうかを示します。

[招待状の送付]。レコーディングを表示するための招待状を送信します。

[保存]。レコーディングの詳細に関する変更を保存しますが、レコーディングを表示するための招待状は送信しません。

[キャンセル]。レコーディングの詳細に関する変更を保存せずに、ページを閉じます。

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