ライブラリまたはリストを SharePoint 内のカタログとして有効にする

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場合は、カタログ アイテムにわかりやすい Url、たとえばhttp://www.contoso.com/cameras/camera-accessories、発行サイトで、発行サイトをカタログに接続があります。カタログに接続するには、ライブラリまたはリストをカタログとして有効にすることを確認します。

注: ライブラリまたはリストをカタログとして有効にする必要があるライブラリまたはリストを含むサイト コレクション上で、クロス サイト コレクション発行機能をアクティブ化します。クロス サイト コレクション発行機能を有効にする方法を参照してください。

  1. 自分が、カタログとして有効にするライブラリまたはリストを含むサイトの SharePoint の所有者グループのメンバーであることを確認してください。

  2. カタログとして有効にするライブラリまたはリストを参照し、次の作業を実行します。

  3. [ライブラリ] タブを選び、リボンの [設定] グループで、[ライブラリの設定] を選びます。

  4. [リスト] タブを選び、リボンにある [設定] グループで、[リストの設定] を選びます。

  5. [設定] ページの [全般設定] セクションで、[カタログ設定] をクリックします。

  6. [カタログ設定] ページの [カタログの共有] セクションで、[このライブラリをカタログとして有効にする] チェック ボックスをオンにします。

  7. 匿名ユーザーがこのコンテンツの表示や検索を実行することを希望しない場合は、[匿名アクセス] セクションで、[匿名アクセスの無効化] を選びます。

  8. [カタログ アイテムの URL フィールド] セクションの [表示可能なフィールド] リストで、ライブラリないまたはリスト内でアイテムを一意に識別する最大 5 つのフィールドを選び、[追加] をクリックします。

    注: ここで行った選択内容は、カタログ アイテム URL の形式で表示される場合のセクションを後で発行サイトの接続をこのカタログにします。

  9. [ナビゲーション階層] セクションで、タグ付け用語セットに関連付けられているサイト列を選びます。

    注: 管理ナビゲーションを使用して、発行サイトのカタログ コンテンツを表示する場合は、このセクションの選択を行うだけがあります。ナビゲーション階層に対して行った選択範囲が表示されますセクションの場合にこのカタログへの発行サイトを接続します。

  10. [OK] を選択します。

重要: ライブラリまたはリストをカタログとして有効にした、いったんカタログを含むコンテンツ ソースをクロールする必要があります。、継続的クロールを自動的に行われますが、カタログのクロールを手動で開始することもできます。クロールとインデックス再サイトの作成を手動で要求を参照してください。

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