モバイル デバイス用の Excel でリボンの表示/非表示を切り替える

リボンは、画面上の各タブで利用可能な操作を示しています。リボンは、スプレッドシートで作業しているときに非常に便利ですが、文書を閲覧するときには画面の領域を広げるため、リボンの最小化または非表示が必要になる場合があります。リボンの表示/非表示を切り替える手順は、モバイル デバイスによって異なる場合があります。

  • Android タブレットでは、画面の右上隅にある上下の矢印をタップして、リボンの表示/非表示を切り替えます。

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    ↓

  • Android スマートフォンでは、[編集] アイコン [編集] アイコン をタップしてリボンを展開することができます。リボンを折りたたむ場合は、下向き矢印 ↓ をタップします。

  • iPad の場合は、いずれかのタブ (たとえば [ホーム] など) をタップすると、リボンの表示/非表示を切り替えることができます。

  • iPhone の場合は、[編集] アイコン [編集] アイコン をタップしてリボンを表示することができます。リボンを非表示にする場合は、下向き矢印 ↓ をタップします。

  • Windows タブレットの場合は、いずれかのタブ (たとえば [ホーム] など) をタップすると、リボンの表示/非表示を切り替えることができます。

  • Windows Phone の場合は、[詳細] 詳細 をタップすると、リボンの展開/折りたたみを切り替えることができます。

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