モバイル デバイスを使ってドキュメントを共有する

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Windows Phone、iPhone、Android などの携帯電話やタブレットを使って組織の外部のユーザーとライブラリ内のドキュメントやフォルダーを共有できます。自分のサイトに参加するようにユーザーを招待するか、ゲスト リンクを共有することで、上記のような共有が実現します。

モバイル デバイスで SharePoint を使用する方法の詳細については、下記のページを参照してください。

注: モバイル デバイスを使ってドキュメントやフォルダーを共有するには、この記事で説明する手順を利用するために、モバイル ビューから PC ビューに切り替える必要がある場合があります。

この記事の内容

サイトに招待した人とドキュメントを共有する

ゲスト リンクを送信してドキュメントを共有する

モバイル デバイスとのドキュメントの共有の概要

サイトに招待した人とドキュメントを共有する

この手順を利用するには、[設定] Office 365 の [設定] ボタン メニューの [PC ビューに切り替える] をタップする必要がある場合があります。

  1. ドキュメント ライブラリの中で、共有するドキュメントまたはフォルダーの横で、[その他 (…)] をタップし、[共有] をタップします。

    注: モバイル デバイスを縦にして [その他 (...)] オプションが表示されない場合は、デバイスを横向きにしてください。

  2. ['ドキュメント' の共有] ダイアログ ボックスの [名前または電子メール アドレスを入力してください] ボックスに、ドキュメントまたはフォルダーを共有できるようにサイトに招待する人のメール アドレスを入力します。

注: 以前ドキュメントを送信したことがある人、または、既にメンバーである人に関しては、このボックスに名前を入力し始めると選択候補のリストが表示されるので、そこから選びます。

  1. 招待された人がドキュメントに変更を加えられるようにするか、単に表示のみにするかに応じて、[編集可能] または [表示可能] のいずれかをタップします。

  2. [サインインを要求する] チェック ボックスをオンにします。SharePoint の一部のバージョンまたはカスタマイズしたインストールでは、このオプションを使用できない場合があります。

  3. 電子メールの招待状を送信し、受信者向けにメッセージを入力するには、[オプションの表示] をタップし、[電子メール招待状を送信する] をタップします。

  4. 必要に応じて、[この招待状に個人的なメッセージを含めます (オプション)] ボックスに受信者向けのメッセージを入力できます。

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ゲスト リンクを送信してドキュメントを共有する

この手順を利用するには、[設定] Office 365 の [設定] ボタン メニューの [PC ビューに切り替える] をタップする必要がある場合があります。

  1. ドキュメント ライブラリの中で、共有するドキュメントまたはフォルダーの横で、[その他 (…)] をタップし、[共有] をタップします。

    注: モバイル デバイスを縦にして [その他 (...)] オプションが表示されない場合は、デバイスを横向きにしてください。

  2. ['ドキュメント' の共有] ダイアログ ボックスの [名前または電子メール アドレスを入力してください] ボックスに、ドキュメントまたはフォルダーを共有できるようにサイトに招待する人のメール アドレスを入力します。

注: 以前ドキュメントを送信したことがある人、または、既にメンバーである人に関しては、このボックスに名前を入力し始めると選択候補のリストが表示されるので、そこから選びます。

  1. 招待された人がドキュメントに変更を加えられるようにするか、単に表示のみにするかに応じて、[編集可能] または [表示可能] のいずれかをタップします。

  2. [サインインを要求する] チェック ボックスをオフにします。SharePoint の一部のバージョンまたはカスタマイズしたインストールでは、このオプションを使用できない場合があります。

  3. 必要に応じて、[この招待状に個人的なメッセージを含めます (オプション)] ボックスに受信者向けのメッセージを入力できます。

注: この手順を利用して以前にドキュメントを共有した場合は、['ドキュメント' の共有] ダイアログ ボックスに [ゲスト リンクを使用して公開] が表示されます。このリンクを利用して他の人とドキュメントを共有できます。

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モバイル デバイスとのドキュメントの共有の概要

ドキュメントやフォルダーの共有は、外部ベンダー、顧客、またはその他のパートナーと協力するのに便利です。たとえば、OneDrive for Business またはチーム サイトのライブラリに保存されたドキュメントを共有できます。ドキュメントまたはフォルダーを組織外の人と共有するには、管理者が外部共有を有効にする必要があります。次の 2 つの方法のいずれかでドキュメントまたはフォルダーを共有できます。

  • サイトにユーザーを招待する    ユーザーをサイトに招待してドキュメントやフォルダーを共有する場合、共有したドキュメントの表示のみが可能なのか、または編集もできるのかを指定できます。ユーザーは Microsoft のアカウントに関連付けられた任意の電子メール アドレスを使って、サイトにログインしてドキュメントの表示または編集を行えます。

  • ゲスト リンクを共有する    ユーザーにゲスト リンクを送信してドキュメントまたはフォルダーを共有する場合、ユーザーは難読化されたリンク (それを使ってサイトの他のコンテンツを表示したり、移動したりはできない) を受け取ります。受信者は、ゲスト リンクをクリックし、サインインすることなくドキュメントにアクセスできます。ゲスト リンクを送信すると、受信者は他の誰かにそのリンクをそのまま転送できます。匿名リンク機能をグローバルにオフする場合、共有リンクは動作を停止します。この機能が後で再起動された場合、これらのリンクは動作を再開します。特定の文書へのアクセスを取り消す場合、共有されている個々のリンクを無効にすることも可能です。

セキュリティに関するお知らせ : いったんゲスト リンクが作成され共有されると、受信者は他の人々とリンクを共有でき、他の人々もこのリンクを使ってコンテンツにアクセスできます。取り扱いに注意が必要なコンテンツや機密のコンテンツについては、この共有方法は避けてください。

どの共有方法を使うかにかかわらず、必要に応じてファイルを共有したことをユーザーに通知する電子メールを送信することができます。

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注: 機械翻訳についての免責事項: この記事の翻訳はコンピューター システムによって行われており、人間の手は加えられていません。マイクロソフトでは、英語を話さないユーザーがマイクロソフトの製品、サービス、テクノロジに関するコンテンツを理解するのに役立てるため、こうした機械翻訳を提供しています。記事は機械翻訳されているため、用語、構文、文法などに誤りがある場合があります。

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