スキップしてメイン コンテンツへ

メディア ファイルを圧縮する

メディアファイルを圧縮することで、再生のパフォーマンスを向上させ、ディスク領域を節約することができます。

(この機能は、powerpoint for Windows では使用できますが、PowerPoint for Mac またはWeb 用 PowerPointでは使用できません)。

  1. オーディオ ファイルまたはビデオ ファイルが含まれているプレゼンテーションを開きます。

  2. [ファイル] タブで [情報] を選び、[マルチメディア] セクションで [メディアの圧縮] を選びます。

    * 埋め込み字幕と代替オーディオトラックは、この圧縮プロセスでは失われます。

    [メディアを圧縮] をクリックする

  3. ビデオのサイズに応じてその品質を指定する場合は、次のいずれかを選択します。

    • フル HD (1080 p)     全体的なオーディオ品質とビデオ品質を保ちながら、ディスク領域を節約できます。

    • HD (720p)    インターネット上でストリーミング配信されるメディアに相当する品質です。

    • 標準 (480p)     電子メール経由でプレゼンテーションを送信する場合など、容量に制限がある場合に使用します。

      メディアを圧縮中

      図: メディアの圧縮処理中

  1. オーディオ ファイルまたはビデオ ファイルが含まれているプレゼンテーションを開きます。

  2. [ファイル] タブで [情報] を選び、[メディアサイズとパフォーマンス] セクションで [メディアの圧縮] を選びます。

    * 埋め込み字幕と代替オーディオトラックは、この圧縮プロセスでは失われます。

    [メディアを圧縮] をクリックする

  3. ビデオのサイズに応じてその品質を指定する場合は、次のいずれかを選択します。

    • [プレゼンテーション品質]     全体的なオーディオ品質とビデオ品質を保ちながら、ディスク領域を節約できます。

    • インターネット品質    インターネット上でストリーミング配信されるメディアに相当する品質です。

    • [低容量品質]     電子メール経由でプレゼンテーションを送信する場合など、容量に制限がある場合に使用します。

      メディアを圧縮中

      図: メディアの圧縮処理中

重要: 古いビデオ ファイル形式の中には、Windows RT PC 上の Office での圧縮やエクスポートが正常に行われないことがあります。 代わりに新しいメディア形式、たとえば H.264 や Advanced Audio Coding (AAC) のような、PowerPoint 2013 RT でサポートされるものを使用してください。 使用している Office のバージョンを確認するには

次の記事も合わせて参照してください。

注:  このページは、自動翻訳によって翻訳されているため、文章校正のエラーや不正確な情報が含まれている可能性があります。 私たちの目的は、このコンテンツがお客様の役に立つようにすることです。 情報が役に立ったかどうか、ご意見をお寄せください。 参考までに、こちらから英語の記事をお読みいただけます。

Office のスキルを磨く
トレーニングの探索
新機能を最初に入手
Office Insider に参加する

この情報は役に立ちましたか?

ご意見をいただきありがとうございます。

フィードバックをお寄せいただき、ありがとうございます。Office サポートの担当者におつなぎいたします。

×