マクロを保存する

重要:  この記事は機械翻訳されています。機械翻訳についての「免責事項」をお読みください。この記事の英語版を参照するには、ここをクリックしてください。

マクロ記録を実行するか、Visual Basic for Applications (VBA) エディターを使用して、Excel でマクロを作成します。マクロを作成した後で、現在のブックまたはその他のブックで再度マクロを使用できるようにマクロを保存します。

現在のブックにマクロを保存する

マクロを作成したブックにのみマクロを保存する必要がある場合は、通常と同様に [保存] または [名前を付けて保存] をクリックします。ただし、マクロを使ってブックを保存する場合は、特殊な「マクロ有効」ファイル形式で保存する必要があるため手順が若干異なります。このため、マクロを保存しようとするときに、Excel は次の 2 つの選択肢から 1 つを選択するように指示するメッセージを表示します。

ブックにはマクロまたは VBA のコードが含まれています

  • [いいえ] をクリックして、マクロ有効ブック (*.xlsm ファイルの種類) として保存します。

  • [はい] をクリックして、マクロなしのブックとして保存します。

マクロ有効ブックとして保存するには:

  1. [なし] をクリックします。

  2. [名前を付けて保存] ボックスで、[ファイルの種類] リスト ボックスから [Excel マクロ有効ブック (*.xlsm)] を選びます。
    マクロ有効ブックとして保存

  3. [保存] をクリックします。

個人用ブックにマクロを作成して保存する

Excel を開くたびにマクロを使用できるようにするには、Personal.xlsb と呼ばれるブックにマクロを作成します。これは、お使いのコンピューターに保存され、Excel を起動するたびに開かれる非表示のブックです。手順の詳細については、「単一のブックにすべてのマクロを作成して保存する」を参照してください。

注: 機械翻訳についての免責事項: この記事の翻訳はコンピューター システムによって行われており、人間の手は加えられていません。マイクロソフトでは、英語を話さないユーザーがマイクロソフトの製品、サービス、テクノロジに関するコンテンツを理解するのに役立てるため、こうした機械翻訳を提供しています。記事は機械翻訳されているため、用語、構文、文法などに誤りがある場合があります。

関連項目

個人用マクロ ブックにマクロをコピーします。

クイック スタート: マクロを作成する

作成または削除するマクロ

マクロを実行します。

スキルを磨く
トレーニングの探索
新機能を最初に入手
Office Insider に参加する

この情報は役に立ちましたか?

ご意見をいただきありがとうございます。

フィードバックをお寄せいただき、ありがとうございます。Office サポートの担当者におつなぎいたします。

×