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Office

マクロの記録について

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頻繁に行う作業を自動化するために使用されるマクロ記録機能は、 PowerPoint 2010では使用できません。 代わりに、Visual Basic for Applications (VBA) を使ってマクロの作成や編集を行うことができます。

Visual Basic for Applications を使用してマクロを作成または編集するには、次の操作を行います (利用できない場合は [開発] タブが表示されます)。

  1. [開発] タブの [コード] で、[マクロ] をクリックします。

  2. [マクロ] ダイアログボックスの [マクロ名] ボックスにマクロの名前を入力します。

  3. [場所] ボックスの一覧で、マクロの保存先となるテンプレートまたはプレゼンテーションをクリックします。

  4. [説明] ボックスに、マクロの説明を入力します。

  5. [作成] をクリックして Visual Basic for Applications を開きます。

注: マクロリーダーを使って Office PowerPoint 2007 より前のバージョンの PowerPoint でマクロを作成した場合は、Visual Basic for Applications を使ってマクロを編集します。

PowerPoint 2010でマクロを実行する方法については、「マクロを実行する」を参照してください。

注:  このページは、自動翻訳によって翻訳されているため、文章校正のエラーや不正確な情報が含まれている可能性があります。 私たちの目的は、このコンテンツがお客様の役に立つようにすることです。 情報が役に立ったかどうか、ご意見をお寄せください。 参考までに、こちらから英語の記事をお読みいただけます。

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