プレゼンテーションをエクスポートする

ファイル>エクスポートを使用すると、PDF、ビデオ、または Word ベースの配布資料などの別の形式にプレゼンテーションを変更することができます。 以下のすべてのオプションについて説明します。 

フラッシュドライブなどの別のストレージシステムに単に "エクスポート" したい場合は、そのフラッシュドライブをコンピューターに接続して、[名前を付けて保存] (または [コピーの保存]) を > 使用して新しい場所に保存します。

PDF を作成する

プレゼンテーションを PDF または XPS に変換して、他のユーザーと共有することができます。

  1. [ PDF/XPS の作成] をクリックします。

  2. 必要に応じて、[ファイル名] ボックスにファイルの名前を入力します。

  3. [ファイルの種類] ボックスの一覧で、[ pdf (* .pdf) ] が選択されていることを確認します。

    • ファイルを保存した後に、指定した形式でそのファイルを開く場合は、[発行後にファイルを開く] チェック ボックスをオンにします。

    • ドキュメントの印刷品質を高くする場合は、[標準 (オンライン発行および印刷)] をクリックします。

    • 印刷品質よりもファイルサイズを小さくすることが重要な場合は、[最小サイズ (オンライン発行)] をクリックします。

  4. [オプション] をクリックして、印刷するページを設定し、変更履歴とコメントを印刷するかどうかを選択して、出力オプションを選択します。 完了したら [OK] をクリックします。

  5. [発行] をクリックします。

ビデオを作成する

PowerPointを使用しなくても、プレゼンテーションをビデオファイルとして視聴することができます。

詳細については、「プレゼンテーションをビデオに変換する」を参照してください。

プレゼンテーションを CD または USB フラッシュドライブにパッケージ化する

プレゼンテーションのパッケージを作成し、CD または USB ドライブに保存して、他のユーザーが任意のコンピューターでプレゼンテーションを見られるようにすることができます。

詳細については、「プレゼンテーションを CD または USB フラッシュドライブにパッケージ化する」を参照してください。

配布資料を作成する

Wordの編集および書式設定機能を使用する場合は、 Wordを使用して配布資料を編集し、印刷することができます。 

詳細については、「 PowerPoint の配布資料を Word で編集または印刷する」を参照してください。 

ファイルの種類を変更する

[ファイルの種類の変更] は、従来の [名前を付けて保存] コマンドと同じ機能です。 必要なファイルの種類を選択し、[名前を付けて保存] ボタンをクリックします。 元のファイルは、現在の形式で保存されて閉じられ、新しいファイルのコピーが開かれて、選択した形式で保存されます。  

Microsoft Stream に公開する

(この機能は、組織に属している Office 365 サブスクライバーで利用できます。) 

プレゼンテーションをビデオとして保存した後は、学校または組織のユーザーのみがアクセスできる、Microsoft Stream という名前のビデオ共有サイトにビデオをアップロードできます。 これらのユーザーは、ブラウザーでビデオを見ることができます。 

詳細については、「ビデオを Microsoft Stream に保存する」を参照してください。

注:  このページは、自動翻訳によって翻訳されているため、文章校正のエラーや不正確な情報が含まれている可能性があります。 私たちの目的は、このコンテンツがお客様の役に立つようにすることです。 情報が役に立ったかどうか、ご意見をお寄せください。 参考までに、こちらから英語の記事をお読みいただけます。

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