プレゼンテーションの配信のリハーサルを実行してタイミングを設定する

プレゼンテーションの配信のリハーサルを実行してタイミングを設定する

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プレゼンテーションのリハーサルを実行して、それが時間内に収まるかどうか確認できます。リハーサル中、スライド切り替えのタイミング機能を使ってスライドごとに必要な時間を記録し、実際に視聴者の前でプレゼンテーションをするときに、記録された時間を使って自動的にスライドを進めます。

スライド切り替えのタイミング機能は、自動プレゼンテーションの作成に適しています。

プレゼンテーションの配信のリハーサルを実行してタイミングを設定する

注: 次の手順 1 を完了したらすぐにプレゼンテーションの配信を開始できるように、準備を整えておいてください。

  1. [スライド ショー] タブの [設定] で [リハーサル] をクリックします。

    [レコーディング] ツールバーが表示され、[スライドの時間] ボックスでプレゼンテーションのタイミングを開始します。

    [スライドタイムリハーサル] ツールバー

    ( PowerPoint 2007では、ツールバーにリハーサルという名前が付けられています)。

  2. プレゼンテーションを行うときに、[レコーディング] ツールバーで次のいずれかの操作を行います。

    • 次のスライドに進むには、[次へ] をクリックします。

    • 時間の記録を一時的に停止するには、[一時停止] をクリックします。

    • 一時停止の後に時間の記録を再開するには、[一時停止] をクリックします。

    • 現在のスライドの時間の記録を再び開始するには、[繰り返し] をクリックします。

  3. 最後のスライドのタイミングを設定すると、プレゼンテーションの所要時間を示すメッセージ ボックスが表示され、次のいずれかの操作を行うように求められます。

    • 記録されたスライド切り替えのタイミングを保持するには、[はい] をクリックします。

    • 記録されたスライド切り替えのタイミングを破棄するには、[いいえ] をクリックします。

      [スライド一覧] ビューでは、プレゼンテーションの各スライドの時間を確認できます。

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プレゼンテーションを行う前に、記録されたスライドのタイミングを無効にすることができます。

記録したスライドのタイミングを使用してプレゼンテーション内のスライドを自動的に進める必要がない場合は、次の操作を行ってスライドのタイミングをオフにします。

  • [スライドショー ] タブの [設定] グループで、[タイミングを使用する] または [リハーサルのタイミングを使用する] チェックボックスをオフにします。

注: スライド切り替えのタイミングを再度オンにするには、[タイミングを使用] チェック ボックスをオンにします。

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関連項目

スライド ショーをナレーションとスライド切り替えのタイミングとともに記録する

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