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Office

フォローアップと @mentions を使用してフローを維持する

ドキュメント内のフォローアップを残して、他のユーザーを会話に直接伝えて、他のユーザーを会話にしてもらいます。 後で確認できるように、返信する場所も提案します。  

  1. フォローアップを開始するには、右クリックして [新しいフォローアップ] を選択します。

    フォローアップ機能のためのボタン。

    ヒント: 左右の大かっこ[]を入力してフォローアップを開始することもできます。

  2. フォローアップを入力し、完了したらtabキーを押します。 フォローアップは黄色で強調表示されます。

    強調表示するテキストの例。

    注: SharePoint Online ユーザーの場合は、フォローアップの一部として @mention を追加することもできます。 @とその名前を入力します。 アクセス権がない場合は、[共有] ボックスが表示されます。 [共有] を選択して、アクセス権を付与します。

    アクセスを許可するウィンドウ。

  3. フォローアップを解決するには、それを選択し、[フォローアップの解決] を選択します。 フォローアップが表示されなくなります。

    すべてのフォローアップメニューを解決して表示します。

  4. すべてのフォローアップの一覧を表示するには、いずれかを選択して、[すべてのフォローアップを表示] を選択します。 これにより、フォローアップを簡単に操作できます。 文書のその部分にジャンプするには、いずれかを選択します。

Word の候補を使ったフォローアップ

Word のインテリジェンスでは、入力時にフォローアップが認識されるようになりました。 青色で強調表示されたテキストは、提案があることを意味します。

注: 現在、この機能は英語でのみご利用いただけます。

強調表示されたテキストを選択し、[フォローアップのマーク] または [無視のマーク] を選択します。

Word では、リンク先の候補が表示されます。 青色の強調表示を選択すると、最近使用したドキュメントの一覧が表示されます。 または、[その他の結果を表示] を選択して [検索] ウィンドウを開き、リンク先を検索します。

注: 青色で強調表示されているのは、文書を開いている間のみです。 ドキュメントを閉じるとすぐに、ドキュメントの書式設定が元の書式に戻ります。

注:  このページは、自動翻訳によって翻訳されているため、文章校正のエラーや不正確な情報が含まれている可能性があります。 私たちの目的は、このコンテンツがお客様の役に立つようにすることです。 情報が役に立ったかどうか、ご意見をお寄せください。 参考までに、こちらから英語の記事をお読みいただけます。

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