ビューのタイムスケールを変更する

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ガント チャートや配分状況ビューなどの一部のビューでは、ビューのチャートまたは時間配分部分の上にタイムスケールが表示されます。 各ビューに最大 3 階層のタイムスケールを表示でき、各階層を個別に書式設定できます。 ニーズに合わせてカレンダー ビューのタイムスケールをカスタマイズすることもできます。

注: このトピックでは、ビューのタイムスケールを変更する方法について説明します。 プロジェクト全体をひとめで確認するには、タイムスケールとタイムラインを混同しないようにします。

この記事の内容

時間配分ビューのタイムスケールを変更する

カレンダー ビューのタイムスケールを変更する

時間配分ビューのタイムスケールを変更する

  1. [ビュー] タブで、[タスク ビュー] グループまたは [リソース ビュー] グループから、タイムスケールを使うビューを選びます。 たとえば、[ガント チャート]、[タスク配分状況]、[リソース配分状況] などのビューです。

  2. [ビュー] タブの [拡大/縮小] グループで、[タイムスケール] 一覧をクリックし、[タイムスケール] をクリックします。

  3. [タイムスケール] ダイアログ ボックスで、[大区分] タブ、[中区分] タブ、または [小区分] タブをクリックします。

  4. [表示] の一覧で、タイムスケールに表示する区分の数を選びます。 既定では、2 つの区分が表示されます。

  5. タイムスケールの区分ごとに、次のようにします。

    • [単位] ボックスで、使う時間単位を選びます。

    • [ラベル] の一覧で、時間単位の表示に使うラベルの書式を選びます。

    • [データの個数] ボックスで、タイムスケール区分の単位ラベルの頻度を指定する値を入力するか選びます。

      たとえば、単位が週の場合に「2」と入力すると、タイムスケール区分は 2 週ごとのセグメントに分割されます。

    • [配置] リストで、[]、[中央]、または [] を選んでラベルを配置します。

    • 単位のラベル間にある縦線を表示または非表示にするには、[区切り線] チェック ボックスのオンとオフを切り替えます。

    • 会計年度をタイムスケール区分のラベルに設定するには、[会計年度を使用] チェック ボックスをオンにします。または、オフにして、カレンダーの年をタイムスケール区分のラベルに設定します。

    • タイムスケール区分間に水平線を表示するには、[上下スケール間の区切り線] チェック ボックスをオンにします。

    • タイムスケール区分の列を縮小または拡大するには、[サイズ] ボックスで、目的のパーセンテージを入力するか選択します。

タイムスケールのショートカット

  • タスクの特定の期間やグループに注目するには、画面下部のステータス バーにあるズーム スライダーを使います。 スライダーを右に移動すると拡大し、より小さい時間単位が表示されます。 スライダーを左に移動すると縮小し、より大きい時間単位が表示されます。

    ズーム スライダー

  • また、小さい時間単位で表示するには Ctrl + / (テンキーのスラッシュ) キーを押し、より大きい時間単位で表示するには Ctrl + * (テンキーのアスタリスク) キーを押します。

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カレンダー ビューのタイムスケールを変更する

  1. [表示] タブの [タスク ビュー] グループにある [カレンダー] をクリックします。

    [タスク ビュー] グループの画像

  2. カレンダー ビューを右クリックし、表示されるメニューで [タイムスケール] をクリックします。

  3. [タイムスケール] ダイアログ ボックスで、[全体の形式] タブをクリックします。

  4. [月の表示] ボックス、[曜日の表示] ボックス、[週の表示] ボックスで、それぞれ [カレンダー ビュー] に使用する日付の書式をクリックします。

  5. [表示] で、[7 日] をクリックして、1 週間を 7 日間表示させるか、[5 日] をクリックして、1 週間を 5 日間表示させます。

  6. 前の月と次の月のミニ カレンダーを追加するには、[月ウィンドウを表示する] チェック ボックスをオンにします。

  7. 表示用に選択した期間内の開始日と終了日を表示するには、[開始日と終了日に月を表示する] を選択します。

  8. [日付の形式] タブをクリックします。

  9. [上部] と [下部] で、各行の左右の部分に表示する情報を選択して、目的のパターンと色を選択します。

    注: 

    • カレンダー ビューでの稼働日と非稼働日の表示を変更するには、カレンダー ビュー内のどこかを右クリックし、表示されるメニューで [タイムスケール] をクリックします。 [タイムスケール] ダイアログ ボックスで、[日付の網かけ] タブをクリックして、[カレンダーの種類] ボックスで変更するカレンダーの名前をクリックします。 [種類] の一覧で、変更する日付ボックスの種類をクリックし、パターンと色を選びます。

    • 列幅を変更するには、2 つの日付ボックス間にある縦線を左にドラッグして列幅を縮小するか、または右にドラッグして列幅を拡大します。 表示されている列をカレンダー領域の幅にぴったり収めるには、2 つの日付ボックス間にある縦線をダブルクリックします。

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