ビデオ: Office for iPhone で保存する

お使いのブラウザーではビデオがサポートされていません。 Microsoft Silverlight、Adobe Flash Player、Internet Explorer 9 のいずれかをインストールしてください。

このビデオを見て、Office for iPhone を使用して保存を行う場合のヒントを学習します。

このビデオの重要なポイント

  • Office for iPhone では、既定で [自動保存] 機能が使用されます。自動保存機能は常にオンの状態になっているので、作業のたびに変更内容が保存されます。インターネット接続が突然切断された場合や、自分で接続を終了した場合でも、インターネットにもう一度接続するとすぐに、保留中の変更が同期されます。

  • オフラインで作業できます。インターネット接続が突然切断された場合や、自分で接続を終了した場合でも、インターネットにもう一度接続するとすぐに、保留中の変更が同期されます。インターネット接続のない場所で作業する場合は、オフラインにする前に、必要なファイルを iPhone で開いてください。この操作を実行すると、ファイルがローカルでダウンロードされ、再びオンラインになったときにすべての編集内容がアップロードされます。

  • 自動保存機能のオンとオフを切り替えるには、[ファイル] [ファイル] ボタン をタップしてから、[自動保存] をタップします。

  • [名前を付けて保存] は [複製] と呼ばれます。[ファイル] [ファイル] ボタン 、[複製] の順にタップします。

ビデオのトランスクリプト

[導入の音楽]

Office for iPhone では、ファイルが自動的に保存されます。この機能は [自動保存] と呼ばれます。このボタンに矢印が 2 つあると、自動保存機能はオンの状態になっています。

このボタンをタップしても、オンであることを確認できます。

自動保存機能がオンになっていると、Excel、PowerPoint、Word で頻繁に自動保存が実行されるため、保存を意識する必要がありません。

従来の方法で自分で保存したい場合は、この機能をオフにできます。

自動保存機能をオフにすると矢印が表示されなくなります。自動保存機能がオフになっている場合は、[ファイル] をタップしてから、[保存] をタップします。

自動保存機能がオフになっていることを忘れてしまっても心配はいりません。[保存して閉じる] 矢印をタップしてファイルを閉じると、変更内容を保存するかどうかの確認を求められます。

保存について最後にもう 1 点だけ説明しましょう。[名前を付けて保存] がどこにあるかという質問をよく受けます。

この機能は [複製] と呼ばれます。[ファイル] 、[複製] をタップしてから、変更内容を複製ファイルに保存するか、複製ファイルと元のファイルの両方に保存するかを選びます。

場所を選んで複製ファイルを保存します。

Office for iPhone の詳細については、http://aka.ms/OfficeiPhoneVideos を参照してください。

詳細情報

Office のスキルを磨く
トレーニングの探索
新機能を最初に入手
Office Insider に参加する

この情報は役に立ちましたか?

ご意見をいただきありがとうございます。

フィードバックをお寄せいただき、ありがとうございます。Office サポートの担当者におつなぎいたします。

×