ビデオ: Outlook で自動応答と受信トレイのルールを設定する

Microsoft Exchange を使用するかどうかにかかわらず、自動応答の設定時間の範囲の設定、不在時に受信トレイを管理するためのルールの使用、グループごとに異なる不在メッセージの作成が可能です。ビデオをスキップして直ちに手順を確認する場合は、「Outlook から不在時の通知を自動的に送信する」を参照してください。

自動応答を設定する

不在メッセージを作成、編集、オフにする方法、不在メッセージを実行する時間の範囲を設定する方法、グループごとに異なるメッセージを設定する方法について説明します。Microsoft Exchange のこれらの機能を使用するには、職場または学校のアカウントが必要です。(3:09)

Outlook 2013

不在時に受信トレイを管理するためのルール

自動応答ルールを使って受信トレイを管理する方法、特定の送信元からのメッセージや特定のキーワードを含むメッセージを異なるフォルダーに移動したり、他のユーザーに転送したりする方法、直接ごみ箱に送る方法について説明します。(3:39)

Outlook 2013

Exchange を使わずに自動応答を使う

Microsoft Exchange を使用しない場合でも不在メッセージを設定する方法について説明します。また、メール メッセージをテンプレートとして保存し、不在時に自分宛てにメールを送信してきた相手にそのメッセージを送信するための Outlook ルールを作成する方法についても説明します。(3:38)

Outlook 2013

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