使用を開始する - OneDrive (職場または学校)

OneDrive の使用を開始する

お使いのブラウザーではビデオがサポートされていません。 Microsoft Silverlight、Adobe Flash Player、Internet Explorer 9 のいずれかをインストールしてください。

OneDrive により、職場や学校のファイルを 1 か所で保存、共有、同期できるようになります。

所属組織の Office 365 サブスクリプションか SharePoint Server があれば、OneDrive でファイルを保存し、ほぼどのデバイスからでも作業することができます。

Office 365 にサインインすると、以下のことができます。

  • PC または mac からファイルをアップロードします。

  • 他のユーザーとファイルを共有します。

  • 他のユーザーにファイルを編集したり、同時に作業したりするためのアクセス許可を与えます。

  • コンピューター、タブレット、携帯電話でどこからでもファイルにアクセスできます。

  • OneDrive をお使いの PC や Mac と同期すれば、オフラインのときでもファイルにアクセスできます。

さらに詳しく

OneDrive のファイルとフォルダーの共有

Android スマートフォンとタブレットで Office 365 を最大限に活用する

iPhone および iPad で Office 365 を最大限に活用する

所属組織の Office 365 サブスクリプションか SharePoint Server があれば、OneDrive でファイルを保存し、どんなデバイスからでも作業することができます。

まず、Web ブラウザーで OneDrive for Business に移動します。Office 365 にサインインし、[アプリ起動ツール] で [OneDrive] を選択します。

Office 365 をご利用でない場合は、管理者が指定した Web アドレスを使用します。

ファイルを追加するには、[アップロード] をクリックします。または、コンピューターから OneDrive にファイルを直接ドラッグすることもできます。OneDrive はさまざまなファイルの種類をサポートしているため、ほとんど何でもアップロードして表示することができます。

ファイルを共有しない限り、すべてのファイルは非公開です。

組織で許可されている場合は、組織外のパートナーとも共有できます。

アイコンと説明を見れば、共有したファイルがわかります。

共同作業者が編集できるように許可すると、共同作業者と同時に、Web、デスクトップ、モバイル デバイスなど、どこからでも Office ドキュメントを編集できます。

OneDrive にファイルを保存するということは、ファイルはセキュリティで保護され、ブラウザ経由で、または OneDrive アプリを使用してどこからでも使用でき、Android、iOS、Windows Phone から利用できることを意味します。

外出先でもファイルの追加、管理、共有ができます。

また、Office アプリをインストールすると、モバイル デバイスで Office ドキュメントの作成や編集を行えます。

また、OneDrive をお使いの PC や Mac と同期すれば、オフラインのときでもファイルにアクセスできます。

オフライン中にファイルに変更を加えた場合、変更内容は、次に OneDrive に接続すると自動的に同期されます。

詳細については、aka.ms/learnonedrive にアクセスしてください。

スキルを磨く
トレーニングの探索
新機能を最初に入手
Office Insider に参加する

この情報は役に立ちましたか?

ご意見をいただきありがとうございます。

フィードバックをお寄せいただき、ありがとうございます。Office サポートの担当者におつなぎいたします。

×