ビデオ: Office for iPad で Dropbox のファイルを開く

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このビデオを見て、Office for iPad で Dropbox のファイルを開く方法を学習します。

このビデオの重要なポイント

  • [開く][場所の追加] の順にタップして、Dropbox で使用しているメール アドレスとパスワードでサインインします。 Microsoft アカウントや AppleID とは異なる場合があるので、注意してください。

  • パスワードを忘れてしまった場合は、Dropbox.com にアクセスして、[パスワードを忘れた場合] のリンクでパスワードを取得できるかどうかを確認します。

  • サインインすると、OneDrive のファイルを開くことができます。 [開く][場所の追加] の順にタップして、Microsoft アカウントでサインインします。

  • サインインすると、OneDrive for Business のファイルや SharePoint のファイルを開くことができます。 [開く][場所の追加] の順にタップして、仕事用アカウントでサインインします。

ビデオのトランスクリプト

[導入の音楽]

Office for iPad で、Dropbox のファイルを開いて編集できます。 その方法をご紹介しましょう。

ここでは Word を使用しますが、Excel と PowerPoint でもやり方は同じです。

まず、[開く] をタップします。 次に、[場所の追加] をタップします。 [Dropbox] をタップして、ログインします。

Dropbox で使っているメール アドレスとパスワードを入力します。

これで、 ファイルを開くことができるようになりました。 ファイルをタップすると、Word でファイルが iPad にダウンロードされて開きます。

編集を始めることできます。

Office for iPad では、既定で [自動保存] 機能が有効なので、 インターネットに接続していれば、変更した内容が Dropbox に自動的に保存されます。

Office for iPad の詳細については、http://aka.ms/OfficeiPadVideos を参照してください。

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