会議を管理する

議事録を作成する

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Outlook では、OneNote に予定と会議のノートをリンクできます。

OneNote 2016 で Outlook 会議を確認する

  1. OneNote で、[ホーム]、[会議の詳細] の順に選択します。

  2. 会議を選び、ページにノートとして詳細を挿入します。ノート コンテナーが表示されます。

  3. [Outlook アイテムへのリンク] の横の [ここをクリック] を選び、Outlook のそのアイテムに直接移動します。

  4. [会議出席依頼メッセージ] の横の [展開/折りたたみ] を選び、出席依頼の詳細を表示または非表示にします。

  5. [参加者] の横の [展開/折りたたみ] を選び、会議の参加者を表示するか、非表示にします。

  6. [ノート] で、会議に関する他のノートを作成します。

他の会議ノート用に新しいページを追加する

  1. ナビゲーション ウィンドウで、[ページの追加] を選び、ページの名前を入力します。

  2. ナビゲーション ウィンドウで、ページを追加する必要がある場所 (既存のページの上または下など) にカーソルを置きます。

  3. プラス記号を選び、ページの名前を入力します。

別の日から会議の詳細を挿入する

  1. OneNote で、[ホーム]、[会議の詳細] の順に選択します。

  2. [会議の詳細] で [別の日から会議を選択] を選択します。 

  3. [Outlook 会議の詳細を挿入] ボックスで、次のようにオプションを選択します。

    • 矢印を使って日を選択します。 

    • 予定表を選び、日付に直接移動します。

  4. [詳細の挿入] を選び、会議の詳細を挿入します。

スケジュールされた Outlook 会議でノートを取る

  1. Outlook のナビゲーション ウィンドウで [予定表] を選び、会議を選択します。

  2. [会議]、[会議ノート] の順に選択します。

  3. [会議ノート] ボックスで、次のオプションを選択します。

    • 会議でノートを共有 - 他のユーザーとノートを共有します。

      注: 共有されている場所にノートブックがある必要があります。

    • 自分でノートを取る - OneNote のローカライズされたノートブックで、独自の会議ノートを取ります。

さらに詳しく

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OneNote 2016 for Windows を使用して会議中にノートを取る

では次に OneNote を使って 会議ノートを追加する操作を 簡単に紹介しましょう。

ホーム」タブの「新規作成」グループの 「新しい会議」のボタンをクリックして 新しい会議の作成ウィンドウを表示します。

会議」タブの「会議ノート」グループの 「会議のメモ」のボタンをクリックして OneNote を使い議事録などを 作成することもできます。

会議のメモ」ボタンをクリックします。

会議のメモのダイアログボックスが 表示されました。

会議でノートを共有」をクリックします。

会議で共有するメモの選択の画面が 表示されました。

では、今回は議事録を展開し 「新しいセクション」をクリックで選択します。

下にある OK ボタンをクリックします。

すると、テキストボックス内に会議ノートの 表示というリンクが作成されました。

キーボードの Ctrl キーを押しながら 「会議ノートの表示」をクリックすると OneNote が自動的に起動します。

このように OneNote を使って 会議ノートを追加することもできます。

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