自分と自分のドキュメント

自分と自分のドキュメント

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短時間にスプレッドシートをまとめる必要があるとします。退社後や出勤中にスプレッドシートで作業しようと考えていますが、そのファイルをコンピューターから他のデバイスに転送する方法がわかりません。Office 365 を使うと、クラウドにファイルを保存し、別のデバイスを使ってそのファイルにアクセスできます。また、ファイルをチームのメンバーと共有して共同で作業することもできます。ビデオを見て、共同作業の方法を確認した後、最初のモジュールに進んでください。

このコースに必要なもの

このコースは、さまざまなデバイスおよびプラットフォーム間で使用される一般法人向け Office 365 (Office、および OneDrive for Business を含む) を対象としています。このコースでは視聴しながら手順を習得できます。このコースを最大限に活用するには、Office 365 にサインインし、各モジュールの演習を実行してください。

以下では、このコースで使用するアプリケーションの一覧を示します。その後、選択したソフトウェアとデバイスのセットアップ手順を説明します。

  • 一般法人向け Office 365

  • Office Online

  • Excel 2016、Excel Online、Excel for iPad、モバイル デバイス上の Excel

  • OneDrive for Business

これらのアプリケーションをまだインストールしていない場合は、以降のセクションのセットアップ情報を参照してください。

Office 365 では、ドキュメントをクラウドに保存して、どこからでも、どのデバイスでもドキュメントにアクセスできます。

Office 365 には、クラウド上に OneDrive for Business というドキュメントの保存場所があります。ここにドキュメントを保存すれば、いつでもアクセスでき、どこにいても、どのデバイスからでも変更を加えることができます。

Office アプリや Office Online では、自宅で自分の iPad を使って、たとえば、このタイトルを簡単に変更したり、Android スマートフォンで出勤中に使用したりできます。

ここでは数字を 2 つだけ変更することにします。

Office 365 とクラウドに保存したドキュメントを使うと、いつでも都合のよいときに作業できます。

スプレッドシートは問題なさそうですが、チーム メンバーを何人か招待して完成を手伝ってもらうことにします。

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