メールボックスをパスワードで保護する

公共のコンピューターを共有する

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メモ SkyDrive は OneDrive に、SkyDrive Pro は OneDrive for Business になりました。この変更の詳細については、「SkyDrive から OneDrive へ」を参照してください。

多数の人が共有する可能性がある公共のコンピューターでは、Windows ユーザー アカウントを個別に作成する意味がありません。この場合、全員が 1 つのユーザー アカウントを共有します。コンピューターの所有者は、各ユーザーが自分のメールにアクセスできても、プログラムの追加や削除などのコンピューター自体の変更は行うことができないように、アカウントの権限を制限できます。公共のコンピューター上でメールにアクセスする場合、Web ブラウザーによるアクセスが最も簡単で安全です。

このコースに含まれている他のビデオ

これは、「メールボックスをパスワードで保護する」というトレーニング コースに含まれているビデオです。コース全体をダウンロードすることも、各ビデオをオンラインで視聴することもできます。

  1. ビデオ: メールボックスをパスワードで保護する。2 つの共有シナリオを確認します。最初の職場と自宅のシナリオでは、パスワードで保護された Windows ユーザー アカウントを使って自分のメールを保護できます。2 番目の公共のコンピューターを共有するシナリオでは、Outlook Web App または他のブラウザー ベースのメール アプリケーションを使います。

  2. ビデオ: 職場と自宅で共有する。コンピューターを共有する最も簡単で安全な方法は、パスワードで保護された Windows ユーザー アカウントを使うことです。ユーザーが初めてサインインしたときに、Windows ユーザー アカウントと個人用ワークスペースがコンピューター上に作成されます。複数のユーザーがそのコンピューターに追加された後も、ユーザーはそれぞれサインインして Outlook で自分のメールにアクセスすることができます。

  3. ビデオ: 公共のコンピューターを共有する。 (このビデオ) 多数の人が共有する可能性がある公共のコンピューターでは、Windows ユーザー アカウントを個別に作成する意味がありません。この場合、全員が 1 つのユーザー アカウントを共有します。コンピューターの所有者は、各ユーザーが自分のメールにアクセスできても、プログラムの追加や削除などのコンピューター自体の変更は行うことができないように、アカウントの権限を制限できます。公共のコンピューター上でメールにアクセスする場合、Web ブラウザーによるアクセスが最も簡単で安全です。

  4. ビデオ: メールを保護する他の方法。共有コンピューター上でメールを保護する最も良い方法は、Windows ユーザー アカウントを使うことです。ただし、保護を強化する必要がある場合は、さらに 2 通りの対策があります。まず、Exchange メールへのアクセスでログオンを要求できます。2 番目に、データ ファイルを保護するためにパスワードを追加できます。

学習した内容を確認したい場合は、 コースのまとめをご覧ください

次のチュートリアルに進む準備ができたら、 Outlook 2013 トレーニング コースのリストをご覧ください。

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