Mac でメールを管理する

フォルダーを使用してメールを管理する (Mac)

使用しているブラウザーではビデオがサポートされていません。Microsoft Silverlight、Adobe Flash Player、Internet Explorer 9 のいずれかをインストールしてください。

LinkedIn ラーニングでその他の Outlook のトレーニングを探す

受信トレイのメッセージが多すぎる場合は、フォルダーを使ってメールを整理することができます。

フォルダーを作成する

  1. [受信トレイ] または使用するアカウントを右クリックし、[新しいフォルダー] を選択します。

    注: Mac で右クリックが有効になっていない場合は、[システム環境設定] に移動して、[マウス] セクションを選択し、[副ボタンのクリック] を選択します。

  2. フォルダーの名前を入力し、Enter キーを押します。

サブフォルダーを作成する

  1. フォルダーを右クリックし、[新しいフォルダー] を選択します。

  2. フォルダーの名前を入力し、Enter キーを押します。

フォルダーの名前を変更する

  1. フォルダーを右クリックします。

  2. [フォルダー名の変更] を選び、フォルダーの名前を変更します。

フォルダーを移動する

  1. フォルダーを右クリックします。

  2. [フォルダーの移動] を選び、フォルダーを別のフォルダーに移動します。

フォルダーをコピーする

  1. フォルダーを右クリックします。

  2. [フォルダーのコピー] を選び、フォルダーをコピーします。

フォルダーを削除する

  1. フォルダーを右クリックします。

  2. [フォルダーの削除] を選び、フォルダーを削除します。

すべて開封済みにする

  1. フォルダーを右クリックします。

  2. [すべて開封済みにする] を選び、該当するフォルダー内のすべてのメール メッセージを開封済みにします。

メールをフォルダーに移動する

  1. マウスを使ってメールを選んでドラッグします。

  2. 該当するフォルダー上でマウスを離し、そのフォルダーにメールをドロップします。

    注:  複数のメールを同時に移動するには、メールを 1 つ選び、[コマンド] を押したまま他のメールを選択します。次に、選んだメールを該当するフォルダーにドラッグ アンド ドロップします。

さらに詳しく

LinkedIn ラーニングで類似するその他のコースについて確認する

Outlook 2016 for Mac のヘルプ

Outlook 2016 for Mac の新機能

Outlook 2016 for Mac: クイック スタート ガイド

このレッスンではメールを整理する フォルダーの作成手順について説明します。

メールフォルダーを作成して メールの整理に役立てましょう。

Outlook に複数のメールアドレスを 設定している場合は 受信トレイの下に個別のメールアドレスの 受信トレイが表示されます。

メールフォルダーを作成するのは 個別の受信トレイの下になりますので 必ず個別のメールアドレスの 受信トレイをクリックして選択しておきます。

次に、「ホーム」リボンの左から2つ目にある 「新しい項目」ボタンをクリックして 表示されたメニューの フォルダーをクリックします。

先程選択した個別のメールアドレスの下に 新しいフォルダーが作成されました。

ここに、新しく作成したフォルダーに 名前を付けておきます。

以上でメールを整理する フォルダーの作成が完了しました。

作成したメールフォルダーを削除したい場合は 削除したいメールフォルダーを クリックして選択します。

ホーム」リボンの 「削除」のボタンをクリックし これで選択していた メールフォルダーは削除されます。

このレッスンではメールを整理する フォルダーの作成手順について説明しました。

学習はまだ続きます。LinkedIn Learningで、エキスパートによるチュートリアルの詳細をご覧ください。linkedin.com/learning から、無料試用版を今すぐお試しください。

LinkedIn ラーニングを 1 か月間無料で活用する

広く認められている業界の専門家から学習し、最も需要のあるビジネス、技術、および独創的な技術を取得します。

利点

  • 4,000 を超えるビデオ コースに無制限にアクセス。

  • LinkedIn プロファイルに基づいて個人用のおすすめ候補を表示。

  • コンピューターまたはモバイル デバイスからコースをストリーミング。

  • すべてのレベルのコースを受講 (初心者~上級者)。

  • テスト、演習ファイル、およびコーディング ウィンドウで学習しながら演習。

  • 自分用またはチーム全体用にプランを選択。

スキルを磨く
トレーニングの探索
新機能を最初に入手
Office Insider に参加する

この情報は役に立ちましたか?

ご意見をいただきありがとうございます。

フィードバックをお寄せいただき、ありがとうございます。Office サポートの担当者におつなぎいたします。

×