配布と保護

さまざまな場所と形式でファイルを保存する

お使いのブラウザーではビデオがサポートされていません。 Microsoft Silverlight、Adobe Flash Player、Internet Explorer 9 のいずれかをインストールしてください。

ヒント: ビデオがお使いの言語ではない場合、[クローズド キャプション] [クローズド キャプション] ボタン を選択してみてください。

ニーズに最も適した場所に最も適した形式で文書を保存します。

  1. [ファイル]、[名前を付けて保存] の順に選択します。

  2. ファイルを保存する場所を選ぶか、[参照] を選び、ファイルを保存する場所に移動します。

  3. ドキュメントの名前を入力します。

  4. [ファイルの種類] を選び、使用するファイル形式を選びます。

  5. [保存] を選択します。

さらに詳しく

別のファイル形式でプレゼンテーションを保存する

他のファイル形式でブックを保存する

Word のトレーニング

PowerPoint トレーニング

Excel のトレーニング

Office ドキュメントを別の場所または別のファイル形式で保存するには、[ファイル]、[名前を付けて保存] の順に選びます。

ファイルを保存する場所を選びます。

次に、フォルダーを選びます。

[保存] を選びます。これで、OneDrive にコピーが作成されました。

ファイルのコピーを共有するには、

ファイルを別の名前で保存します。もう一度、[ファイル]、[名前を付けて保存] の順に選び、ファイル名を変更し、[保存] を選びます。

Office により、新しい名前のファイルのコピーが同じ場所に保存されます。

その他のプログラムで開くことができるように、別の形式でファイルを保存するには、[ファイル]、[名前を付けて保存] の順に選びます。

[ファイルの種類] を選び、利用可能なファイル形式を確認します。

形式を選びます。プレーン テキスト ファイルとして保存するには、[テキスト] または [CSV] を選びます。

このファイルを共有するが、他のユーザーが変更できないようにするには、PDF ファイルとして保存します。

以前のバージョンの Office を使用している他のユーザーと、ファイルを共有するには、以前のファイル形式で保存します。

[保存] を選ぶと、指定した形式でファイルのコピーが保存されます。

さまざまな場所に、さまざまな形式でファイルを保存する機能は、他の Office アプリでも同じように動作します。

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