共有と共同編集

プレゼンテーションをビデオとして保存する

お使いのブラウザーではビデオがサポートされていません。Microsoft Silverlight、Adobe Flash Player、Internet Explorer 9 のいずれかをインストールしてください。

演習

PowerPoint でプレゼンテーションの作成が終了した後、ビデオとして保存して他のユーザーと共有できます。

  1. [ファイル]、[エクスポート]、[ビデオの作成] の順に選択します。

  2. ビデオの品質を選択します。

    • [Ultra HD (4K)] - 最大ファイル サイズおよび最高品質 (3840 x 2160)。

    • [フル HD (1080p)] - 大きいファイル サイズおよび完全高品質 (1920 x 1080)。

    • [HD (720p)] - 中程度のファイル サイズおよび中程度の品質 (1280 x 720)。

    • [標準 (480p)] - 最小のファイル サイズおよび最低の品質 (852 x 480)。

  3. 以下を決定します。

    • [記録されたタイミングとナレーションを使用する]

    • [記録されたタイミングとナレーションを使用しない]

  4. [各スライドの所要時間 (秒)] ボックスで、各スライドに費やす既定の時間を選択します。

  5. [ビデオの作成] を選択します。

  6. ファイル名を入力し、ビデオを保存する場所を指定します。

  7. [ファイルの種類] ボックスで、ビデオを [MPEG-4 ビデオ] または [Windows Media ビデオ] として保存するかどうかを選択します。

    ヒント: ビデオ プレーヤーでの互換性を最高にするには、[MPEG-4 ビデオ] 形式をお勧めします。

  8. [保存] を選択します。

  9. ビデオの生成には多少時間がかかります。ウィンドウの下部にある進行状況バーを確認することで、終了のタイミングがわかります。

さらに詳しく

プレゼンテーションをビデオに変換する

PowerPoint でサポートされているオーディオ ファイル形式およびビデオ ファイル形式

プレゼンテーションを DVD に書き込む

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