ドロップダウン リストの作成と管理

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    • Excel 2013
    • 10.1
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ドロップダウン リストを使うことで、ワークシートでの作業をより効率的に行うことができます。ワークシートを使うユーザーは、矢印をクリックし、リスト内の項目をクリックするだけです。このコースでは、ドロップダウン リストの最適な使用および管理方法について理解できます。

このコースの内容:

ドロップダウン リスト (1:01)
ドロップダウン リストを使ってセルに入力できる項目を制限すると、入力のスピードアップはもちろん、より正確なデータ入力が可能になります。セルを選ぶとドロップダウン リストの下向き矢印が表示されるので、矢印をクリックして、必要な項目を選ぶことができます。

ドロップダウン リストの設定 (4:37)
ドロップダウン リストに表示する項目の定義には、カンマで区切られたリストやセル範囲、名前付き範囲を使用します。このビデオでは、特にセル範囲と名前付き範囲を使用した方法について説明しています。

入力メッセージとエラー メッセージ (2:47)
ドロップダウン リストで選ぶ項目のヒントを表示したり、セルにドロップダウン リストが設定されていることを知らせたりするなどの目的で、セルの選択時に表示されるメッセージを作成できます。また、ドロップダウン リストのオプションが正しく選ばれていない場合に表示されるエラー メッセージも作成できます。

ドロップダウン リストの管理 (6:20)
ドロップダウン リスト データが変更されてしまわないように、そのデータが入力されている列、行、あるいはワークシート全体を非表示にすることができます。変更が必要になった場合は、再表示できます。また、ワークシート上のセルはロックしたりパスワードで保護したりできます。あるいはワークシート全体に対するロックやパスワード保護も可能です。

コースのまとめ
このコースの重要なポイントを簡単におさらいします。

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