トラブルシューティング: ユーザーがアドインを見ない

注: 最新のヘルプ コンテンツをできるだけ早く、お客様がお使いの言語で提供したいと考えております。このページは、自動翻訳によって翻訳されているため、文章校正のエラーや不正確な情報が含まれている可能性があります。私たちの目的は、このコンテンツがお客様の役に立つようにすることです。お客様にとって役立つ情報であったかどうかを、このページの下部でお知らせください。簡単に参照できるように、こちらに英語の記事があります。

アドインを展開したら、エンドユーザーは Office アプリケーションで使用できるようになります。アドインは、アドインがサポートしているすべてのプラットフォームに表示されます。

Word、PowerPoint、Excel 2016 の場合

アドインがアドインコマンドをサポートしている場合、コマンドは Office リボンに表示されます。次の例では、[挿入] タブの People Graph アドインのコマンドが表示されます。アドインコマンドは、任意のタブに表示できます。

新しいアドインは、任意のタブに表示できます。この例では、[挿入] タブの [ユーザー] グラフです。

展開したアドインがアドインコマンドをサポートしていない場合、または展開されているすべてのアドインを表示する場合は、[挿入] タブから自分のアドインを使用して表示できます。

[挿入] タブからアドインのアドインを表示することができます。

次に、[Office アドイン] ウィンドウの上部にある [管理者管理] タブを選びます。アドインが存在しない場合は、右上隅にある [更新] を選びます。

アドインで、[管理者管理] に移動し、アドインが存在しない場合は [更新] を選びます。

Outlook 2016 の場合

ホームリボンで、次に示すように、[ストア] を選びます。左側のナビゲーションで [管理者-管理] を選択します。

ホームリボンで、次に示すように、[ストア] を選びます。左側のナビゲーションで [管理者-管理] を選択します。

ユーザーがアドインを表示できない次のいずれかの操作を行います。

  • 互換性チェックを使用する

    • 組織内の各ユーザーについて、有効な Office ライセンスを持っているかどうか、Exchange で正しくセットアップされているかどうか、および集中展開の準備が整っているかどうかを示す状態レポートを出力します。詳細については、「展開互換性チェック」を参照してください。

  • Office のバージョン要件を確認する

    • ユーザーが以前の互換性のないバージョンの Office にある可能性があります。アドインを展開するには、ユーザーが Office ProPlus 2016 を持っている必要があります。このチェックアウトは、組織のすべてのメンバーに対して行うことができます。詳細については、「 Office 365 レポート」を参照してください。

    • または、Word などのアプリケーションに移動し、[ファイル]、[アカウント] の順に選んで、手動で確認することもできます。[製品情報] の下に、 Office 365 ProPlusが表示されます。

  • Exchange の要件を確認する

    • Microsoft Exchange は、組織のテナント内にアドインマニフェストを保存します。アドインを展開する管理者とそれらのアドインを受信するユーザーは、OAuth 認証をサポートしているバージョンの Exchange Server に属している必要があります。既定では、Exchange マルチテナントと専用の VNext 展開によって OAuth がサポートされます。Exchange 専用のレガシーとハイブリッドのオンプレミスの展開は、OAuth をサポートするように構成できます。ただし、既定の構成ではありません。

    • 使用している構成を確認するには、組織の Exchange 管理者に問い合わせてください。ユーザーごとの OAuth 接続を確認するには、 OAuthConnectivity PowerShell コマンドレットを使用します。

  • アドインを使用して未成年者を取り巻く規制を確認する

    • 未成年者に関する詳細については、該当する場合はアドインを使用してください。

  • 入れ子になったグループを確認する

    • アドインが割り当てられているグループからユーザーが削除された場合、アドインはユーザーに表示されなくなります。

    • 集中化された展開では、入れ子になったグループの割り当てはサポートされません。上位レベルのグループまたは親グループを持たないグループのユーザーをサポートしますが、入れ子になったグループまたは親グループを持つグループ内のユーザーは使用できません。

    • 詳細については、 「ユーザーとグループの割り当て」を参照してください。

関連項目

office 365 管理センターの office 365 アドインの展開を管理する

Office のスキルを磨く
トレーニングの探索
新機能を最初に入手
Office Insider に参加する

この情報は役に立ちましたか?

ご意見をいただきありがとうございます。

フィードバックをお寄せいただき、ありがとうございます。Office サポートの担当者におつなぎいたします。

×