データ ソースとして SharePoint リストまたはライブラリを追加する

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データ ソース ライブラリには、サイト内のすべての Microsoft SharePoint リストおよびライブラリについて、対応するデータ ソース接続が既定で割り当てられます。SharePoint リストまたはライブラリをデータ ソース ライブラリに追加するには、新しいリストまたはライブラリを作成するか、既存のリストまたはライブラリに対する新しい接続を作成します。

SharePoint リストまたはライブラリを作成すると、対応するデータ ソース接続がデータ ソース ライブラリに自動的に割り当てられます。

注: SharePoint アンケートもリストの一種であるため、データ ソース ライブラリの [SharePoint リスト] セクションに表示されます。

この記事の内容

リストまたはライブラリのデータ ソースとして使用について

SharePoint リストを作成します。

SharePoint ドキュメント ライブラリを作成します。

コピーして、SharePoint リストまたはライブラリを変更する.

データ ソースとしてのリストまたはライブラリについて

フォルダ一覧の SharePoint リストおよびライブラリ (データ ソース ライブラリで自動的に接続が割り当てられる)

1. SharePoint リストおよびライブラリは、フォルダ一覧に表示されます。

2. SharePoint リストおよびライブラリには、対応するデータ ソース接続がデータ ソース ライブラリに自動的に割り当てられます。

他の種類のデータ ソースと同様、データ ソース ライブラリに表示される SharePoint リストおよびライブラリは、実際には、元のデータに対する接続であり、そのデータに対してクエリを実行した結果が表示されます。ただし、SharePoint リストおよびライブラリには、他の種類のデータ ソースとは大きく異なる点が 2 つあります。

  • データ ソース ライブラリの他のデータ ソースとは異なり、SharePoint リストおよびライブラリのクエリを編集することはできません。ただし、SharePoint リストまたはライブラリの接続をコピーして、そのリストまたはライブラリに対するカスタム クエリを作成することによって、目的に合ったデータを表示することはできます。SharePoint リストに対して新しいデータ ソース接続を作成することは、ソース データをコピーすることではありません。同じデータに対する別の接続を作成することです。

  • データ ソース ライブラリの他のデータ ソースとは異なり、SharePoint リストまたはライブラリのソース データは、データ ソース ライブラリでリストのプロパティを変更することによって変更できます。SharePoint リストのリスト プロパティを変更する方法の詳細については、[関連項目] セクションを参照してください。

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SharePoint リストを作成する

データ ソース ライブラリの [新しい SharePoint リストの作成] リンクをクリックすると、[新規作成] ダイアログ ボックスが表示されます。[新規作成] ダイアログ ボックスで、あらかじめ用意された一連の SharePoint リスト テンプレートからいずれかを選び、それを基にして新しい SharePoint リストを作成できます。

SharePoint リスト フォルダー リスト内の新しいリスト のアイコンは、[フォルダー一覧とデータ ソース ライブラリの両方で同じです。

  1. [フォルダ一覧] の [リスト] をクリックします。

    これにより、新規作成したリストが [リスト] フォルダに追加されます。

  2. [データ ソース ライブラリ] 作業ウィンドウの [SharePoint リスト] で、[新しい SharePoint リストの作成] をクリックします。

    [SharePoint リスト] という見出しが折りたたんで表示されている場合は、正符号 (+) をクリックして展開します。

    注: [ファイル] メニューの [新規作成] をクリックし、[SharePoint コンテンツ] をクリックする方法もあります。

  3. 左側のウィンドウで [リスト] をクリックし、中央のウィンドウで、追加するリストの種類をクリックします。

    ヒント: リスト テンプレートをクリックすると、右側のウィンドウの [説明] に、そのリストの説明が表示されます。

  4. 右側のウィンドウの [オプション] に、新しいリストの名前を入力します。

    ここでは、中央のウィンドウで [お知らせ] をクリックし、[オプション] には「News」と入力することにします。

  5. [OK] をクリックします。

新しいリストがフォルダ一覧に表示されます。

フォルダー リストに新しいリストが表示される
フォルダー リストに新しいリストが表示される

また、データ ソース ライブラリの [SharePoint リスト] セクションには、新しいリストに対応するデータ ソース接続が割り当てられます。

データ ソース ライブラリの [SharePoint リスト] セクションの新しいリスト
データ ソース ライブラリの [SharePoint リスト] セクションに新しいリストが表示されます。

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SharePoint ドキュメント ライブラリを作成する

データ ソース ライブラリの [新しいドキュメント ライブラリの作成] リンクをクリックすると、[新規作成] ダイアログ ボックスが表示されます。[新規作成] ダイアログ ボックスで、あらかじめ用意された一連の SharePoint ドキュメント ライブラリ テンプレートからいずれかを選び、それを基にして新しい SharePoint ドキュメント ライブラリを作成できます。

フォルダー一覧に SharePoint ドキュメント ライブラリのアイコンは、データ ソース ライブラリ データ ソース ライブラリの SharePoint ドキュメント ライブラリのアイコン でようにからさまざまな フォルダー リストの SharePoint ドキュメント ライブラリのアイコン を検索します。

  1. [データ ソース ライブラリ] 作業ウィンドウの [SharePoint ライブラリ] で [新しいドキュメント ライブラリの作成] をクリックします。

    [SharePoint ライブラリ] という見出しが折りたたんで表示されている場合は、正符号 (+) をクリックして展開します。

    注: [ファイル] メニューの [新規作成] をクリックし、[SharePoint コンテンツ] をクリックする方法もあります。

  2. 左側のウィンドウで [ドキュメント ライブラリ] をクリックし、中央のウィンドウで、追加するドキュメント ライブラリの種類をクリックします。

    ヒント: ドキュメント ライブラリをクリックすると、右側のウィンドウの [説明] に、そのライブラリの説明が表示されます。

  3. 右側のウィンドウの [オプション] に、新しいリストの名前を入力します。

    ここでは、中央のウィンドウで [ドキュメント ライブラリ] をクリックし、[オプション] には「Articles」と入力することにします。

  4. [OK] をクリックします。

作成した新しいドキュメント ライブラリがフォルダ一覧に表示されます。

フォルダー一覧に表示された新しいドキュメント ライブラリ
フォルダー一覧に表示された新しいドキュメント ライブラリ

また、データ ソース ライブラリの [SharePoint ライブラリ] セクションには、新しいリストに対応するデータ ソース接続が割り当てられます。

データ ソース ライブラリの [SharePoint リスト] セクションの新しいドキュメント ライブラリ
データ ソース ライブラリの [SharePoint リスト] セクションに、新しいドキュメント ライブラリが表示されます。

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SharePoint リストまたはライブラリをコピーして変更する

冒頭でも述べたように、データ ソース ライブラリに表示される SharePoint リストおよびライブラリは、実際には、元のデータに対する接続であり、そのデータに対してクエリを実行した結果が表示されます。データ ソース ライブラリの他のデータ ソースとは異なり、SharePoint リストおよびライブラリに対して自動的に作成されたデータ ソースのクエリを編集することはできません。ただし、SharePoint リストまたはライブラリの接続をコピーして、そのリストまたはライブラリのクエリをカスタマイズすることによって、目的に合ったデータを表示することはできます。

コピーと変更] をクリックする場合は、[データ ソースのプロパティ] ダイアログ ボックスを使用して変更可能なデータ ソース接続のコピーを作成します。[全般] タブで、名前、説明、およびデータ ソースのキーワードを変更できます。[ソース] タブで、データ ソースのクエリを変更できます。次の手順では、データ ソース接続をコピーし、[名前、説明、およびそのデータ ソースのキーワードを変更する方法を示します。データ ソースのクエリを編集する方法の詳細については、「データ ソース クエリを作成する」を参照してください。

  1. [データ ソース ライブラリ] 作業ウィンドウの [SharePoint リスト] または [SharePoint ライブラリ] で、対象のリストまたはライブラリをクリックし、[コピーと変更] をクリックします。

    [クエリ] セクションが利用可能な状態になります。

    [データ ソースのプロパティ] ダイアログ ボックスの [ソース] タブ

  2. [データ ソースのプロパティ] ダイアログ ボックスの [全般] をクリックします。

  3. [名前] ボックスに、コピーしたデータ ソースの名前を入力します。

    名前と _copy(n) が前のアイテムの名前と同じで、データ ソースの新しい名前を入力しない場合は、n は部数-が追加されます。たとえば、お知らせのデータ ソース接続をコピーする新しい名前を入力しなかった場合は、新しいデータ ソースの名前になります announcements_copy (1)。お知らせのデータ ソース接続をもう一度をコピーする新しい名前を入力しなかった場合は、新しいデータ ソースの名前が Announcements_copy(2) になります。

  4. [説明] ボックスに、コピーしたデータ ソースの説明を入力します。

  5. [キーワード] ボックスに、コピーしたデータ ソースのキーワードを入力します。

  6. [OK] をクリックします。

    新しいデータ ソース接続がデータ ソース ライブラリに表示されます。データ ソース接続をコピーするということは、元のデータ ソースのクエリをコピーすることです。データ ソースそのものがコピーされるわけではありません。次の図では、Announcements も Announcements_copy(1) も、Announcements リストのクエリであるため、Announcements はフォルダ一覧に 1 回だけ表示されます。

    データ ソース ライブラリに表示された Announcements および Announcements_copy(1)

    表示された Announcementsおよびannouncements_copy (1)の両方には、お知らせリストに接続するため、お知らせはフォルダーの一覧では 1 回のみ表示されます。

リンクとしては、訪問者は、ブラウザーでサイトを表示すると、SharePoint リストとライブラリをコピーして変更を使って作成したクエリは表示されません。ただし、コピーしたリストまたはライブラリを使用して、データ ビューを作成できます。データ ビューの作成の詳細については、「データ ビューを作成する」を参照してください。

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