テーブル イベントにデータ マクロを追加する

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テーブルのデータの追加、更新、削除の直前や直後に何らかのアクションを自動的に実行するには、データ マクロをテーブル イベントに追加します。マクロに関する作業は、最初は難しく思えるかもしれませんが、ここでは初めての方のために基本的な手順を説明します。この記事の最後に示す、マクロに関するその他のトピックも参考にしてください。

注: デスクトップ データベースを使用している場合は、次の手順を使用します。

  1. テーブルを開き、[テーブル] タブで、マクロを追加するイベントをクリックします。たとえば、テーブルからレコードを削除した後に実行されるデータ マクロを作成する場合は、[削除後処理] をクリックします。

注: 既にマクロが関連付けられているイベントについては、そのアイコンが強調表示されます。

イベント駆動型のデータ マクロを追加する

マクロ ビルダーが開きます。このイベントに対して既にマクロが作成されている場合は、既存のマクロが表示されます。

  1. そのマクロで実行するアクションを追加します。

  2. マクロを保存して閉じます。

マクロ ビルダーを利用すると、マクロを作成したり編集したりできますが、マクロを使うのが初めての場合は、マクロの概要や、データ マクロに関する作業の詳細の説明をご覧ください。また、ユーザー インターフェイス (UI) マクロの説明も参考にしてください。

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