テキスト ボックスまたは式ボックスで数値の桁区切り記号を追加または削除する

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Microsoft Office InfoPath では、フォーム テンプレートのテキスト ボックス、式ボックス、および日付の選択コントロールにデータの書式設定を追加して、作成したフォーム テンプレートを使用するフォームに、ユーザーが指定した日付、時刻、および数値が表示される方法を指定できます。

桁区切り記号は、小数または整数のデータ型を持つテキスト ボックス コントロールまたは、小数または整数として書式設定されている式ボックス コントロールにのみ追加できます。選択されているロケールによっては、桁区切り記号で 3 桁を超える、または 3 桁未満の桁数で区切ることができます。桁区切り記号の追加または削除で影響を受けるのは、表示される値のみで、データ ソースに保存されている値には影響しません。

  1. 書式設定するデータのテキスト ボックス コントロールまたは式ボックス コントロールをダブルクリックします。

  2. [コントロールのプロパティ] ダイアログ ボックスで、次のいずれかの操作を行います。

    • テキスト ボックス コントロールを使用している場合は、[データ] タブをクリックします。

    • 式ボックス コントロールを使用している場合は、[全般] タブをクリックします。

  3. 次のいずれかを実行します。

    • テキスト ボックスでは、[データ型] 一覧で適切なデータ型が選択されていることを確認し、[表示形式] をクリックします。

    • 式ボックスでは、[次の表示形式] 一覧で適切なデータ型が選択されていることを確認し、[表示形式] をクリックします。

  4. [データ型の表示形式] ダイアログ ボックスで、次のいずれかの操作を行います。

    • 数値に桁区切り記号を追加するには、[その他のオプション] の下の [桁区切り記号を使用する] チェック ボックスをオンにします。

    • 数値から桁区切り記号を削除するには、[その他のオプション] の下の [桁区切り記号を使用する] チェック ボックスをオフにします。

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