スケジュール アシスタントを使う

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このビデオでは、出席者の多い複雑な会議の処理にスケジュール アシスタントを利用する方法について紹介します。

さらに詳しく

予定表に祝日を追加する

予定と会議を示す予定表を印刷する

他のユーザーと Outlook 予定表を共有する

会議は増えていく一方です。それに伴うあらゆる複雑な問題に対応するために、スケジュール アシスタントを利用してみましょう。

出席者とリソースは、ここに一覧表示されています。

その横には、それぞれのスケジュールがタイムラインで色付きのバーで表示されています。

この領域が会議時間を表します。

この領域が会議時間を表します。 バーを見れば、リスト内の出席者が既に招待されているかどうか、

バーを見れば、リスト内の出席者が既に招待されているかどうか、

また、この会議が出席者の予定表に追加されているかどうかがわかります。

この凡例でバーの色の意味を確認できます。

この出席者は承諾しているので、バーではこの時間は予定ありになっています。

これらの出席者はまだ仮承諾です。

既定では、バーで確認できるのは空き時間情報のみであり、

出席者が予定表を共有しない限り、詳細を確認することはできません。

しかし、全員の予定と重ならない会議時間を探すには

十分な情報です。

[出席者の追加] をクリックして、数人のユーザーを追加してみましょう。

また、大会議室を追加し、最初の会議室を削除しましょう。

既に招待済みのユーザーの予定が重なっているようなので、

会議時間を 30 分後に移動しましょう。

ここで設定できますが、これらの線をドラッグして開始時刻と終了時刻を変更する方が簡単です。

全員に都合が良いと思われる時間が見つかったら、更新情報を送信できます。

それぞれの出席者が、更新された会議出席依頼を受信します。

再度招待状を確認し、[承諾]、[仮承諾]、[辞退] のいずれかをクリックします。

Outlook を使用している場合、新しい時間を提案することもできます。

[仮承諾して別の日時を指定] をクリックすると、スケジュール アシスタントによく似たダイアログ ボックスが表示されます。

開始時刻または終了時刻を変更して、[日時を指定] をクリックします。次にメッセージを追加して、[送信] をクリックします。

この提案を開いたら、提案に対して承認、削除、返信のいずれかを選択します。

この提案を開いたら、提案に対して承認、削除、返信のいずれかを選択します。 全員が満足する会議時間を探すのは本当に手間がかかりますが、

全員が満足する会議時間を探すのは本当に手間がかかりますが、

スケジュール アシスタントを使うととても簡単です。

次のビデオでは、他のユーザーと予定表を共有する場合のさまざまな機能について説明します。

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