シーケンス図内のオブジェクト間でメッセージを指定する

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注: このトピックは、 Visio 2013以降のバージョンで使用できる UML シーケンス図には適用されません。

  1. シーケンス図で、メッセージ図形を図面ページにドラッグします。

    選択したメッセージの図形は、送信するメッセージの種類 (通常、非同期、プロシージャ呼び出し、または return) によって異なります。

  2. メッセージを送信するオブジェクトの生存線上にある接続ポイントに、矢印を付けずにメッセージエンドポイントを 接続ポイントの画像 - 青い X に接着します。

  3. メッセージエンドポイントを矢印と共に、メッセージを受信したオブジェクトの生存線上の接続ポイントに接着します。

  4. メッセージをダブルクリックし、メッセージ名、ステレオタイプ、シーケンス式、フローの種類を入力するか選択します。

  5. フラットメッセージまたはプロシージャ呼び出しの場合は、メッセージを生成する操作を選択します。操作が存在しない場合は、[新規] をクリックして作成します。

    非同期メッセージの場合は、メッセージを生成するシグナルを選びます。メッセージを受信しているオブジェクトの生存者が基づいている分類子にシグナルの受信が存在しない場合は、[新規作成] をクリックして、受信を生成します。

ヒント: オブジェクト自体にメッセージを表示するには、円弧状のメッセージ図形の2つのエンドポイントを同じオブジェクトの生存線上にある2つの接続ポイントに接着します。

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