システム要件とサポートされているアカウント

最小システム要件

iOS: iOS 9

Windows: Windows 10 ビルド 14393

Android: Android OS 4.4

Web: Safari、Internet Explorer 11、Chrome、Microsoft Edge、または Firefox の最新バージョン

サポートされているアカウント

個人用 Microsoft アカウントを使用する場合、Microsoft To-Do は無料です。つまり、Office 365 Solo のすべてのお客様が Microsoft To-Do を使用できるということです。無料の個人用 Microsoft アカウントと Office 365 サブスクリプションを利用している個人用 Microsoft アカウントは両方とも Exchange Online サーバーに依存しているため、既定では、以下に詳しく説明する技術的な要件を満たしています。

個人用 Microsoft アカウントの一般的な例として、Skype、Outlook.com、または Xbox へのログインに使用するものが挙げられます。 個人用 Microsoft アカウントは https://account.microsoft.com  を利用して管理することができます。  

職場または学校の Microsoft アカウントも使用できますが、まずはそのアカウントがサポートされていることを確認する必要があります。次の Office 365 スイート製品には、職場または学校アカウントで Microsoft To-Do を使用するために必要なライセンスが含まれます。 

  • Business Essentials

  • Business Premium

  • Microsoft 365 Firstline F1

  • Enterprise Firstline F1-F2

  • Enterprise E1-E5

  • Secure Productive Business

  • Secure Productive Enterprise E3

  • Secure Productive Enterprise E5

  • Education E1-E5

  • Education A1-A5

  • Microsoft 365 A3-A5

Microsoft To-Do でユーザーのデータを同期できるようにするためには、有効な製品ライセンスに加えて、次に示す Exchange Online のいずれかのバージョンが必要です。 

  • Exchange Online (プラン 1)

  • Exchange Online (プラン 2)

  • Exchange Essentials

  • Exchange Online Kiosk

  • Exchange Online プラン 1

  • Exchange Online POP

  • Exchange Online (P1)

次に示すアカウントの種類またはサブスクリプションはまだサポートされていません。 

  • Exchange Server のオンプレミスのインストールでホストされるアカウント

  • 政府機関アカウント/サブスクリプション

  • Office Pro Plus または Business

  • T-Mobile Systems によって運用される Office 365 DE アカウント/サブスクリプション

  • 21Vianet によって運用される Office 365 China のアカウント/サーバー

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