オプションの言語とタイム ゾーンの設定

タイムゾーンを変えたり、言語、 Outlook Web App のタイムフォーマットを変更するにはRegional Settings を使ってください。あなたは利用可能な言語と日付とタイムフォーマットを選ぶことが出来ます。日付とタイムセッティングは選ばれた言語に従い、自動的に適応します。これらの設定の変更はブラウザーをリフレッシュするか、サインアウト後サインインすることで反映されます。

この記事は、Exchange Server 2013 または 2010 を実行しているメール サーバーを管理する組織で使用されている Outlook Web App を対象としています。Office 365 または Exchange Server 2016 を使用している場合、メール プログラムは Outlook on the web です。Outlook on the web に関するヘルプについては、「Outlook on the web に関するヘルプを参照する」を参照してください。

メインの Outlook Web App ページから [言語、日付と時刻の形式] ページに移動するには、上の隅に移動して、[オプション] を選択し、ナビゲーション ウィンドウの一覧から [地域の設定] を選択します。

この設定を使用すると、Outlook Web App の言語の優先順位を変更することができます。言語の設定が最初に設定されるのは、初めて Outlook Web App にサインインしたときです。サインインして Outlook Web App の言語の設定を選択した後では、このページを使用して言語の設定を変更できます。

[言語の選択] 使用する言語を選択するには、ドロップダウン リストを使用します。

この設定を使用すると、日付と時刻の形式を設定できます。Outlook Web App で使用する時刻と日付の形式を選択するには、[現在のタイム ゾーン] 一覧と日付と時刻のスタイル オプションを使用します。これらの設定は、言語を設定すると自動的に調整されます。しかし、これらの設定を変更しても、言語の設定は変更されません。

どうやってレギュラーバージョンにもどるかや、機能と制限事項は何か等のOutlook Web App のライトバージョンについて詳しく知りたい場合は、Outlook Web App Light を参照してください。

[Outlook Web App Light]、[オプション]

Office のスキルを磨く
トレーニングの探索
新機能を最初に入手
Office Insider に参加する

この情報は役に立ちましたか?

ご意見をいただきありがとうございます。

フィードバックをお寄せいただき、ありがとうございます。Office サポートの担当者におつなぎいたします。

×