オブジェクト デザイナ カテゴリ (Access のオプション)

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[テーブル デザイン]

  • [既定のデータ型]     新規テーブルのフィールドおよび既存のテーブルに追加するフィールドの既定のデータ型を設定または変更します。既定のデータ型は、テキスト型です。

  • [テキスト型のフィールド サイズ]    テキスト型に設定されているフィールドに入力できる最大文字数を変更します。既定の最大文字数 255 以下で指定してください。

  • [数値型のフィールド サイズ]    数値型に設定されているフィールドの整数の種類を設定または変更します。

  • [インデックスを自動作成するフィールド]    フィールド名の最初の文字列と最後の文字列を入力します。外部ファイルからフィールドをインポートすると、またはテーブルにフィールドを追加すると、Microsoft Office Access 2007 によって、ここに入力された文字と一致する名前のフィールドに対して自動的にインデックスが設定されます。文字列は、セミコロンで区切ります。たとえば、「販売;社名」と入力すると、Office Access 2007 によって、"販売単価" および "顧客社名" という名前のフィールドのインデックスが設定されます。

  • [[プロパティの更新オプション] ボタンを表示する]    [プロパティの更新オプション] ボタンの表示と非表示を切り替えます。このボタンは、テーブル内のフィールドのプロパティを変更すると表示されます。このボタンを使用して、フィールドに関連付けられているフォームおよびレポートのコントロールの変更されたプロパティを更新します。

[クエリ デザイン]

  • [テーブル名を表示する]    クエリ デザイン グリッドで [テーブル] 行を表示または非表示にします。このオプションをオフにすると、新しいクエリの行のみが非表示になります。テーブル名が以前表示されていた既存のクエリを開いた場合、Access ではこのオプションは無視されます。このオプションは、基になるテーブルが複数あるクエリのフィールドのソースを追跡する必要がある場合に選択します。

  • [すべてのフィールドを表示する]     このオプションをオンにすると、クエリに Select * ステートメントが追加されます。次に、このステートメントにより、任意のクエリの基になるテーブルまたはクエリのすべてのフィールドが取得されます。クエリ デザイナを使用しているときに、追加するフィールドのみを表示させるには、このチェック ボックスをオフにします。このオプションの設定は、Access の現在のインスタンスで作成される新規クエリにのみ適用されます。

  • [フィールドの自動結合]    クエリ デザイナを使用しているときにこのオプションを選択すると、2 つのテーブルの間に自動的に内部結合が設定されます。手動でリレーションシップを設定する場合は、このチェック ボックスをオフにします。このオプションは、テーブルが同じ名前およびデータ型のフィールドを共有しており、このフィールドの 1 つが主キーでなければ、有効にすることができません。

  • クエリ デザインのフォント   

    • [フォント]    クエリ デザイナで使用される既定のフォントを設定します。

    • [サイズ]    クエリ デザイナで使用される既定のフォントのサイズを設定します。

  • SQL サーバー互換構文 (ANSI 92)   

    • [このデータベース]    Microsoft SQL Server データベースに対してクエリを実行する場合に選択します。このオプションを選択した場合、すべてのクエリにおいて ANSI-92 構文を使用する必要があります。従来の ANSI-89 規格 (Access の既定) を使用して作成した既存のクエリは、実行されないか、予期しない結果を返す可能性があります。

    • [新しいデータベースの標準]    Access の現在のインスタンスで作成するすべての新規データベースの既定のクエリ構文を ANSI-92 に設定する場合に選択します。

[フォーム/レポート]

このセクションのオプションを使用して、フォームまたはレポートを作成するときに、選択範囲をドラッグして 1 つまたは複数のコントロールを選択するときの動作を設定します。このセクションのオプションは、開いているかどうかに関係なく、Access のすべてのデータベースと将来作成されるデータベースに適用されます。

  • 選択範囲の動作   

    • [一部を囲んだときに選択]    選択範囲が 1 つのコントロールまたはコントロールのグループの一部を囲んだときにコントロールが選択されます。

    • [全体を囲んだときに選択]    選択範囲が 1 つのコントロールまたはコントロールのグループの全体を囲んだときにコントロールが選択されます。

  • [フォーム テンプレート]    既存のフォームの名前を入力します。このフォームは、すべての新規フォームのテンプレートとなり、これらの新規フォームでは、テンプレートと同じセクションおよびコントロールのプロパティが使用されます。既定のテンプレートは、"標準" です。

  • [レポート テンプレート]    既存のレポートの名前を入力します。このレポートは、すべての新規レポートのテンプレートとなり、これらの新規レポートでは、テンプレートと同じセクションおよびコントロールのプロパティが使用されます。既定のテンプレートは、"標準" です。

  • 常にイベント プロシージャを使用します。   [ビルダーの選択] ダイアログ ボックスを表示するのではなく Visual Basic Editor を起動します。 [ビルダー] ボタン 任意のイベントのプロパティ シートをクリックすると、既定では、ダイアログ ボックスが表示されます。

エラー チェック

  • [エラー チェックを行う]    フォームおよびレポートでのエラー チェックを有効または無効にします。1 つまたは複数のエラーが検出されたコントロールには、エラー インジケータが表示されます。エラー インジケータは、既定の文字列の方向に応じて、コントロールの左上隅または右上隅に三角形で表示されます。エラー インジケータの既定の色は緑ですが、必要に応じて変更することができます。エラー チェックは既定で有効になっており、このチェック ボックスをオフにすると、すべてのエラー チェックが無効になります。

  • [関連付けられていないラベルとコントロールをチェックする]    コントロールおよびラベルを選択すると、選択したオブジェクトが相互に関連付けられていないかどうかチェックされます。エラーが検出されたら、エラー インジケータではなく [エラーのトレース] ボタンが表示されます。また、[エラーのトレース] ボタンは、ラベルまたはコントロールが別のオブジェクトに関連付けられている場合にも表示されます。

  • [関連付けられていない新しいラベルをチェックする]    すべての新しいラベルがコントロールに関連付けられていないかどうかチェックされます。このオプションの設定は、フォームにのみ適用されます。

  • [ショートカット キーのエラーをチェックする]    重複するショートカット キーと空白文字などの無効なショートカット キーがないかどうかチェックされ、それに代わるショートカット キーのリストが表示されます。このオプションの設定は、フォームにのみ適用されます。

  • [無効なコントロール プロパティをチェックする]    コントロールに無効な式やフィールド名などの無効なプロパティがないかどうかチェックされます。

  • [一般的なレポートのエラーをチェックする]    レポートに無効な並べ替え順序や指定されている用紙サイズより大きい幅などの一般的なエラーがないかどうかチェックされます。このオプションの設定は、レポートにのみ適用されます。

  • [エラー インジケータの表示色] ボタン    エラーが検出されたフォーム、レポート、またはコントロールに表示される三角形のエラー インジケータの色を設定または変更します。

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