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イメージ、オーディオ、またはビデオのファイルを保存するようにメディア ライブラリを設定する

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SharePoint の組み込みのアセットライブラリアプリは、画像、オーディオ、ビデオファイルなどのリッチメディアアセットを管理するために事前に構成されています。

[アセットライブラリ] 機能:

  • サムネイル中心のビュー

  • オーバーレイの吹き出し

  • デジタル メディア コンテンツ タイプ

  • 画像ファイルからの自動的なメタデータの抽出

ビデオ、オーディオ、または画像をアセットライブラリにアップロードする」もご覧ください。

SharePoint のメディア ライブラリのスクリーンショット。 ライブラリに含まれるいくつかのビデオやイメージのサムネイル画像が表示されています。 さらに、メディア資産用に標準のメタデータの列も表示されています。
SharePoint でサムネイルとして表示される画像

アセット ライブラリを作成する

注: 組み込みのアプリのオプションとして [アセットライブラリ] が表示されない場合は、SharePoint 管理者に連絡して、サイトで利用できるかどうかを確認します。

  1. ライブラリを作成するサイトを参照します。

  2. クイック起動で [サイト コンテンツ] をクリックするか、[設定] ボタン Office 365 の [設定] ボタン をクリックして、[サイト コンテンツ] をクリックします。

  3. [ + 新規]、[アプリ] の順に選びます。[リスト]、[ライブラリ]、[その他のアプリ] の [クラシックエクスペリエンス] で、[アプリの追加] を選択します。

    アセットライブラリを作成するには、リストを作成する権限を持っている必要があります。十分なアクセス許可がない場合は、[ + 新規] メニューまたは [アプリの追加] リンクは表示されません。

  4. [追加できるアプリ] で、[メディア ライブラリ] をクリックします。

    [アセットライブラリ] タイル
  5. [アセット ライブラリの追加] ダイアログ ボックスで、ライブラリの名前を入力し、[作成] をクリックします。

[アップロード]、[編集]、[プロパティの表示]、[アセットの削除]

これらの機能については、次のすべてで説明します。

ビデオ、音声、または画像をメディア ライブラリにアップロードする

メディア ライブラリは、ドキュメント ライブラリの一種であり、イメージ、ビデオ、オーディオのファイルなど、リッチ メディアの保存および整理をサポートする追加機能があります。

メディア ライブラリ テンプレートでは、次の機能がサポートされています。

  • サムネイル中心のビュー    既定で、メディア ライブラリはサムネイル表示を使用します。このビューにはライブラリ内のメディアの小さいサムネイルが表示されます。このビューではイメージ ファイルとビデオ ファイルをすばやく簡単に参照できます。

  • オーバーレイの吹き出し    サムネイル表示で、サムネイルの一番下にある黒いオーバーレイに、ファイルの名前が表示されます。サムネイルの上にマウス ポインターを移動すると、このオーバーレイがサムネイル上にスクロールし、クリック可能なボタンが表示されます。一方のボタンを押すと、ファイルを選択できるようになり、もう一方のボタンを押すと他のオプションが含まれる詳細パネルが表示されます。

  • RSS によるポッドキャストのサポート    メディア ライブラリの RSS 機能を使用すると、メディア ライブラリに保存されているオーディオ ファイルまたはビデオ ファイルのポッドキャストを設定できます。サイト ユーザーはそのライブラリの RSS フィードを購読し、ポッドキャスト経由で新しいコンテンツが追加されると、そのコンテンツを受け取ることができます。ニュースフィードの投稿にオーディオまたはビデオを追加する方法の詳細については、「ニュースフィードの投稿に機能を追加する」をご覧ください。

  • デジタル メディア コンテンツ タイプ    メディア ライブラリは、イメージ、ビデオ、およびオーディオのファイルのコンテンツ タイプをサポートするように事前に構成されています。これらのコンテンツ タイプには、リッチ メディア資産に固有のメタデータを追跡できる列が含まれています。コンテンツ タイプの詳細については、「コンテンツ タイプとコンテンツ タイプ発行の概要」をご覧ください。

  • イメージ ファイルからの自動的なメタデータの抽出    メディア ライブラリにイメージ ファイルをアップロードする場合、ファイルの既存のメタデータが抽出され、ライブラリに対応する列がある場合はその列に昇格されます。自動的なメタデータの抽出がサポートされるイメージ ファイルの種類は、BMP、GIF、ICO、JPEG、PNG、および TIFF です。

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